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黒いチューリップ

 投稿者:fzhotrats02  投稿日:2015年 9月23日(水)12時16分26秒
  はじめまして。
現在イマジカさんが『黒いチューリップ』のBlu-rayをリリース予定だそうで、
野沢那智さんによる吹替の長尺音源を募集しているそうです。
締め切りが9/27と日がないのですが、お心当たりのある方がいらっしゃいましたら、
ぜひともイマジカさんにご連絡をお願いいたします。
 

舞台の話

 投稿者:etuko  投稿日:2011年 2月28日(月)07時03分53秒
  毎日、楽しんでます。子育ても終わり、30年ぶりにドロンさんの近況にふれチェィサー様のブログに参加させ頂き、いきいきの毎日です、皆さんのお話のレベルが高く教えてもらいたいことばかりです舞台について私も生ドロンさんをたずねてみたいです。今度午前10時の映画祭で太陽がいっぱいや山猫など見に行こうかと思いますが。皆様と交わることが出来ないでしょうか。  

(無題)

 投稿者:チェイサー  投稿日:2010年10月30日(土)20時54分55秒
  自称吹替評論家様 ご連絡ありがとうございます。
おそらく日本中のアラン・ドロン・ファンが悲しんでいることと思います。
今回の生誕75周年映画祭のパンフにもコメントをお寄せいただいていましたが、
もしかするとそれが最後のお仕事だったのかなと思いますと
ドロンさんとの不思議なご縁というものを感じざるをえません。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
 

訃報

 投稿者:自称吹替評論家  投稿日:2010年10月30日(土)19時50分19秒
  アラン・ドロンの吹き替えでおなじみの野沢那智氏が亡くなりました。
心よりご冥福を祈ります。

http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/entertainment/CO2010103001000565.html
 

生誕75周年記念映画祭

 投稿者:チェイサー  投稿日:2010年 9月19日(日)21時48分53秒
  マサヤ様、情報ありがとうございました。
以前マサヤ様のブログでこれに関する記事を拝見しておりましたが、
改めてこちらにまでお知らせくださり誠にありがとうございます。

仰るように上映作品のリストに少し不満がありますが、
全国で巡業してくれたら新しいドロンさんのファンがまた増えるかもしれないですね。
 

アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭

 投稿者:マサヤ  投稿日:2010年 9月19日(日)16時07分23秒
  チェイサー様
すでにご存知かと思いますが、10月に東京で『アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭』と題されたドロンさんの映画祭が開催されます。
公式ページがオープンしております。(内容はまだ未完成です)
http://cinefil-imagica.com/dvd/ad75/

上映作品のリストに不満がないと言ったら嘘になりますが、ドロンさんのファンは全国にいらっしゃいますので、東京だけではなく全国で開催されると良いなあと考えております。
 

ありがとうございました。

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月16日(日)08時35分44秒
  「あなたが好きなドロン作品ベスト5」と題しました今回の企画に対しまして
数々のコメントをお寄せいただきましたこと、
改めて感謝申し上げます。

本日をもちまして締め切らせていただきました。
皆様またの機会をよろしくお願い申し上げます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月15日(土)23時02分7秒
編集済
  >ポンド様
はじめまして。初めてのご投稿ありがとうございました。
お選びになった5作品はドロンさんのクールで渋い魅力が全開の作品ばかりですね。
若い世代の方がこういうセレクトをされたことにドロンさんファンの層の厚さを感じます。

>ゴシワニ様
はじめまして。初めてのご投稿ありがとうございました。
ドロンさんを形容するのに最もふさわしい言葉「かっこよい」をキーワードにセレクトされた5作品、
確かにかっこよい作品ばかりです。簡潔なコメントもとても説得力があります。

>ディノ・バラン様
はじめまして。初めてのご投稿ありがとうございました。
おっしゃる様に5作品では足りないですね。お許しください。
HNが「ディノ・バラン」様でも「さらば友よ」が選にもれてしまったのですね(笑)
「プレステージ」の初エントリーがうれしいです。
 

5本では足りない!

 投稿者:ディノ・バラン  投稿日:2009年 8月15日(土)22時27分37秒
  1 高校教師
2 サムライ
3 冒険者たち
4 プレステージ
5 地下室のメロディ
 

ベスト5

 投稿者:ゴシワニ  投稿日:2009年 8月15日(土)20時01分34秒
  はじめまして、私のベスト5は、

1 スコルピオ とにかくかっこよい
2 高校教師 ヒゲだけどかっこよい
3 地下室のメロディー ホテルに乗り込んでからがかっこよい
4 悪魔のようなあなた 着物姿がかっこよい
5 個人生活 スリーピースがかっこよい

です。
何度見ても良いと思うものの中から選びました。
2のコメントは、ドロンさんは、ヒゲが無いほうが、個人的には好きだからです・・。
皆さんの様に深いコメントが出来ず、申し訳ありません・・・。
以上です。
 

ベスト5

 投稿者:ポンド  投稿日:2009年 8月14日(金)22時22分24秒
  はじめまして。
若造ということもあり未見の作品も多いですが、現段階でのベスト5です。

1 『サムライ』
2 『さらば友よ』
3 『ボルサリーノ』
4 『ル・ジタン』
5 『スコルピオ』

まず『サムライ』ですが、あのクールさがたまりません。トレンチコート姿がもの凄く
格好良かったです。個人的にドロンさんは最もトレンチコートが似合う人だと思います。

『さらば友よ』は『サムライ』と甲乙つけがたい作品なのですが、この作品では
ブロンソンも魅力も大きいので2位です。

『ボルサリーノ』はやはりベルモンドとの共演が嬉しかったですし、個人的に好きな
ジャンルであるギャングものというのも良かったです。それとやはり2人のファッション
ですね。

『ル・ジタン』は何と言っても髭を生やして革ジャンを着たドロンさんが格好良いです。
犯罪者ゆえに子供と一緒にいたくてもいられないというラストシーンも良かったです。

『スコルピオ』はハードボイルドな作風とアクションシーンが良いです。
バート・ランカスターが結構な年なのにアクションシーンを頑張っていてたのも嬉しかったです。

サスペンスや犯罪ものが好きなので、ドロンさんの作品もそういったものを中心に観ているので、
ベスト5はこのような感じです。
 

ベスト5には関係ないですが

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月13日(木)20時23分42秒
  近所のスーパーでこんなのがありました。
生産者の農家の方はドロンさんのファンなのでしょうか?
そういえば前の部分の作品はまだエントリーがないですね。
 

ありがとうございます。

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月13日(木)19時40分38秒
  >ニャンコ大好き様
はじめまして。初めてのご投稿、ありがとうございます。
各作品へのコメントは実にツボを的確に押さえていらっしゃって素晴らしいですね。
「生きる歓び」をエントリーされる方が意外と多いことに実は驚かされています。
私ももう一度この作品を見直してみたいと思いました。

>ドロロン様
はじめまして。ドロロン様も初めてのご投稿ですね。ありがとうございます。
「個人生活」1位(!)は個人的に非常に嬉しいですし、
「チェイサー」のコメントの一言一句、私も読みながらウンウンと頷いてしまいました。
5作品中サルドの音楽が聴ける映画が3作品エントリーされていることも
彼のファンとして嬉しく思いました。
 

私的ドロンBEST5

 投稿者:ドロロン  投稿日:2009年 8月13日(木)18時45分44秒
  1.個人生活・・・アランドロンがスタイリッシュで格好良い&ナイスキャスティング◎、phillipe sardeの優雅で華麗でちょっと切ないテーマ音楽と切ないラストの涙が最高◎。
エンターテインメントとしての一般的な出来は何とも言えませんが、何とも言えない余韻が残る佳作だと思います。
2.仁義・・・フィルムノワールの傑作
3.チェイサー・・・ドロンの生き様が格好良い。男も惚れるシブサ。若い時分は美形が売りで、後年渋さを加え、演技派として成長を考える役者さんは是非参考にして頂きたい映画。
というよりドロンを見てください。
4.危険なささやき・・・'80のドロンも入れたくて入れました。こういう軽快なタッチのドロンももっと観たいです。
5.暗黒街のふたり・・・テーマ的にもヘビーですし、悲しみが重過ぎるし、辛くて観れないのですが、間違いなく考えさせられ、何かを訴えかけてくる名作です。
本作でもフィリップサルドーの素晴らしい音楽が聴けます。
最後のギャバン・ドロン競演作としても記憶すべき映画。

ちょっと5作品絞るのは苦労しました(^^;
 

ドロンベスト5

 投稿者:ニャンコ大好き  投稿日:2009年 8月12日(水)14時12分29秒
  1.太陽がいっぱい 初めて感情移入という言葉を実感した映画です。悪人ドロンよりドロンを追い詰める刑事のほうがよほど悪人に見え、「ドロン、逃げろ」と心の中で叫んでしまう自分がいた。
2.サムライ モノクロのような色調、ほとんど無言でトレンチコートとソフト帽のドロンがスクリーンの中で最も様になった映画だと思います。
3.生きる歓び 楽しんで演技してる様が伝わってきます。バルバララスが可愛かった。
4.冒険者たち ジョアンナシムカスがリノバンチュラの方を選ぶ理由がわかる。ドロンは悪の匂いを漂わせたほうが魅力的なのですが、映画としての良さで選びました。
5.太陽はひとりぼっち クールなテーマ曲が耳に残る。
他に、世にも怪奇な物語の中の影を殺した男と危険がいっぱいなどが印象に残る。
 

ありがとうございます。

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月12日(水)09時19分45秒
  >マサヤ様
1作ごとに詳細なコメントをいただき、ありがとうございました。
5作品とも名作ばかりですが、メルヴィル作品ではなく「若者のすべて」を1位にされたことに、
ブログを拝見しながらいつも感じていたマサヤ様の幅広いご見識を感じ取ることができました。
「サムライ」よりも「仁義」が好ましいとのご意見を拝読して、
主人公独り舞台の「サムライ」よりも集団劇「仁義」の方が逆にドロンさんの存在感がでているなと感じました。
「サムライ」を形容するのにお使いになった「スタイリッシュ」という表現は正にぴったりの言葉ですね。

>トニー・アルゼンタ様
はじめまして。ご投稿くださいまして誠にありがとうございます。
ドロンさんについてとてもお詳しい方だなとMIXIを拝読して感じました。

セレクトされた「アラン・ドロンが際立っいる映画」の5作品はとても納得です。
特に4と5について書かれたコメントに笑わせていただきました。
またいろいろとドロンさんについての情報をご教示ください。
よろしくお願い申し上げます。
 

BEST5

 投稿者:トニー・アルゼンタ  投稿日:2009年 8月11日(火)00時32分50秒
編集済
   はじめまして。ジュリアン様のブログのリンクから訪ねて参りました。

 さて、私なりのベスト5ですが、「アラン・ドロンの映画」と云う括りを、「アラン・ドロンが出演している映画」なのか、それとも「アラン・ドロンが際立っいる映画」なのか、さてどうしたものかと熟考した次第。

 そこで試しに、前者を慮ってベスト5を選出した場合ですが、やはり皆様と同じ様なセレクトに成ってしまいまして、これでは些か乍ら面白みに欠けることは明白です。
 そこで、今回の私流ベスト5は後者、つまり「アラン・ドロンが際立っている映画」をセレクトさせて頂きました。

 例えば「冒険者たち」「さらば友よ」「地下室のメロディ」「レッド・サン」などは「ドロンが際立っている」と断ずるには余りに苦しいですので、敢えての圏外と云う事になります。

 1位 サムライ (文句無しです)
 2位 生きる歓び (軽快な音楽と脚本のテンポの良さは、白眉。同じクレマン監督でも脚本の破綻が見て取れる「太陽がいっぱい」より名作と思います)
 3位 ビッグ・ガン (マカロニテイストがたまりません)
 4位 ブーメランのように (セガール以上に最強のオヤジだと思います)
 5位 ショック療法 (ドロンなら夜な夜な生き血をすすっていたとしてもおかしくありません)

 以上です。何かのご参考にでも(笑)宜しくお願い致します。

http://mixi.jp/show_profile.pl?id=6444888

 

ドロンさんのベスト5

 投稿者:マサヤ  投稿日:2009年 8月11日(火)00時21分6秒
  チェイサー様
投票、参加いたします。
作品リストを見ますと、未見の作品がまだまだ多いことに驚かされます。
よって、これはあくまで個人的な狭い範囲内でのセレクトです。

1.『若者のすべて』
2.『仁義』
3.『冒険者たち』
4.『サムライ』
5.『太陽はひとりぼっち』

代表作たる『太陽がいっぱい』はここ数年観ていないせいか現在の自分の心から離れていることもあり、あえて外しました。

『若者のすべて』はヴィスコンティの、そして、ドロンさんのベスト作品だと思います。聖堂の別れのシーン、あんな美しい涙のシーンは見たことがありません。アニー・ジラルドもいいし、とにかく感動的な作品です。

『仁義』は一般的には『サムライ』の方が評価は高いのでしょうが、個人的には作品としてこちらの方が好きなので。ドロンさんもカッコ良すぎますし、脚本、演出、他のキャスト、撮影、音楽も素晴らしい。

『冒険者たち』はこれまで何度かスクリーンでも見る機会があり、その度に感動していました。ここ数年は見直していませんが、それ以前は私の心の中でずっと一番好きな映画の座をキープしていた作品。ヴァンチュラとの友情に泣きます。

『サムライ』はドロンさんの演技、監督の演出、撮影、音楽と全てがスタイリッシュにまとまった作品。その後のドロンさんの役柄を決定づけたという意味でもメルヴィル監督との出会いは重要でしょう。

『太陽はひとりぼっち』ドロンさんの主演作としては若干印象が弱いかもしれませんが、作品としてとても好きなので…。モニカ・ヴィッティとの夢の共演作。アントニオーニ監督とのコラボがこれ一作となったのはかえすがえすも残念です。

http://melville.nomaki.jp/

 

ありがとうございます。

 投稿者:チェイサー  投稿日:2009年 8月 8日(土)07時04分32秒
  とんこ様、ご投稿ありがとうございます。
5以外はどの作品についても音楽についてコメントされていますね。
ドロンさんの作品をセレクトする際に音楽の存在は極めて重要なファクターだと私も思います。
特に「栗色のマッドレー」の音楽と映像とのマッチングは他の作品を凌駕しているなと感じます。
 

best 5

 投稿者:とんこメール  投稿日:2009年 8月 7日(金)23時45分17秒
編集済
  1・冒険者たち(海と音楽、レティシアを埋葬するシーン、そしてラストシーン何度見ても涙します。2・太陽がいっぱい(この作品をみた時ドロンの美しさに圧倒されました。音楽は一番好きな曲です。3・栗色のマッドレー(ドロンとミレーユの私生活?が題材。音楽
4・太陽はひとりぼっち(最近見直して心に残る作品でした、音楽も好きです)5・高校教師(うらぶれたドロン!なのに素敵でしたね
 

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