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本日の伝書鳩
投稿者:
nakamura
投稿日:2009年 4月 8日(水)22時57分8秒
劇団動物園ナカムラです。
北見は朝夕はまだ冷えますが、日中は春らしい気温が続き、雪解けもすすんでいます。
アトリエ存続のお知らせ以後、あちこちでお会いする方々から連日のように、お祝いと励ましのお言葉をいただいております。
実に実にありがたいことです。
先日、無事東京公演を終えた北斗高校演劇部の皆さんからおみやげまでいただきました。ごちそうさまでした。
さて先週末、地元の宅配紙「経済の伝書鳩」さんに、新体制について取材を受けました。
今日、記事になっていたのですが、メンバーとも親しくさせていただいている地元のフォルクローレバンド「オコンコロ」の記事の方が大きかったですね。
うーーーーーん。
ちょっと悔しい。
ともあれ機会がありましたらご覧ください。
時節がら歓迎会、送別会、新学期やらで今週の稽古日は変則。
昨日アトリエでは台本2題の連続読み合わせを行いました。
先の書き込みでも触れていますが、最近の稽古では入手した20タイトル近くのテキストから、毎回読みを行っています。
下準備なしの初見での読みのため、感覚を研ぎすまし、相手との息を感じ、かつテンポをこわさず流れを停めず(理想では)と、実は結構たいへんなのですが。
テキストを追うにつれ読みはじめた時点での想像とは異なる状況であることが後にわかり、調整に四苦八苦したり、あらぬ台詞の連呼や想像もしなかった展開に、読み手自身が吹き出したりなどなどは序の口。
最終的にはニュートラルな姿勢で本に任せるのが最良と毎回感じながら、ついつい「演じ」てしまうこと多々あり。
ホンに向き合うことにあらためて考えさせられる面白い体験です。
http://homepage.mac.com/nyaruha/bane/
新しい大きな始めの一歩!
投稿者:
十和田純栄
投稿日:2009年 4月 3日(金)17時48分9秒
みなさんこんにちは。劇団動物園 久米こと十和田純栄です。
春ですね。4月から、新しい体制による新年度が始まった所も多いことと思います。
我が劇団としても、皆さんに新しい報告ができたこと、本当に嬉しいです。
10月にアトリエ移転の話が飛び込んでからというもの、
団内で候補物件を持ち寄っては、何度も何度も会議を開き、
話し合い、検討を重ねてきました。
それは、単なるアトリエをどうするか、という話し合いではなく、
今までの団の在り方と、現在の団の在り方と、
これからの展望を擦り合わせた、未来への再構築でした。
そして、20年の歴史を踏まえた上で、
今後の方向性を皆で一つずつ、再確認していく作業でもありました。
入団間もない身としては、身の震える思いでしたが、
劇団として大きな区切りに立ち会うことができたことを、嬉しく思います。
そのうちに、夢のように浮かんできた、アトリエ購入の案。
この度、新代表と共に、団がアトリエ存続に踏み切ることができたのは、
今までの皆様の温かい応援、そして、絶え間なく掛け続けて下さる
励ましのお言葉のおかげに他なりません。
これまでに、本当に、本当にたくさんの方々から、
励ましやご助言、アトリエを惜しむ言葉をいただきました。
ありがとうございます。
芝居は、観客がいないと完成しない。
観客がいなければ、劇団は存在できない。
演出、松本の言葉です。本当に、そう思います。
これからも、皆様に足を運んでいただけるよう、努力していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、そんなアトリエ近況。
先月から引き続き、主に脚本の読み合わせをしていますが、
最近はまた、稽古の趣向が変わってきています。
一ヶ月ほど前からちょくちょく企画されていた撮影小旅行。
立派なマイカメラを片手にした松本代表と、ちょっとした遠出ドライブに出かけ、
先々で撮影を敢行し、次の稽古の時には、その写真を広げて皆で品評会…(?!)
…なんて流れが最近の定番になりつつあります。
最初はほんの気まぐれの遊び…(?)の、つもりだった(?)のですが。
しかし、負けず嫌いというか、真面目というか、相変わらずの園の面々。
回を重ねるにつれ、次は誰に白羽の矢が立つのか知らん、と、
撮られる方の役者(特に女優陣)は戦々恐々。
撮る方の松本は、「気楽に楽しめばいい〜」と言っているのですが、
何にでも全力投球するのは、共通気質のよう。
一枚一枚に一喜一憂しつつ、
何かを汲み取って、舞台に還元しよう!としている、貪欲な姿勢。
そんな先輩たちが、大好きです。
……しかし、悠長にそんなことばかり言っていられる場合じゃありません。
次に白羽の矢が立っているのは私なんですから(><;)
いやぁぁぁ。緊張するぅぅぅ。
撮り貯められた写真を、皆さんにご披露する日が来るのか来ないのか…。
修行研鑽の日々は続いていくようです。
To be continued……
ありがとうございます
投稿者:
nakamura
投稿日:2009年 4月 1日(水)13時49分33秒
早いもので4月です。劇団動物園HP内容も更新中。
工事中のページもございますが、いましばらくはご容赦ください。
ジョージアさま。
早速のお書き込みありがとうございます。
ここにいたるまで、アトリエの件では皆さまにたいへんご心配いただきました。
昨年10月、アトリエでの最後の上演ということでご多忙中無理をおしてご来場くださった多くの皆さまには、予告とは異なる結果となりましたことをお詫びを込めて感謝申し上げます。
また皆さまから応援や励ましを多数頂戴したばかりか、大勢の方から代替となる物件のお申し出、情報をご提供をいただきました。
本当にありがたく、お気に留めてくださった皆さま方に、心より御礼申し上げます。
今後ともアトリエ動物園が皆さまにとっても大切な場所となりますよう、
また皆さまからの、劇団動物園への更なるご愛顧を願っております。
http://homepage.mac.com/nyaruha/bane/
新スタート
投稿者:
ジョージア
投稿日:2009年 4月 1日(水)13時37分55秒
アトリエ存続、おめでとうございます
心機一転ですね。まさかエイプリルフールと言って笑わないでくださいね。
中村様長い間お疲れ様でございました。松本様・岡様はじめ団員の皆様、これからの活動、楽しみにしております。
寒いながらも春の足音、気持ちよい風に吹かれて新年度のスタート、本当に良かったです。
お身体に気をつけて、またお目にかかれる機会を楽しみにしております (*^_^*)
おしらせです
投稿者:
nakamura
投稿日:2009年 4月 1日(水)12時49分9秒
「アトリエ動物園」存続のおしらせ
日が長くなり雪解けもすすむ今日この頃、皆様方におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、昨秋よりお知らせしておりました当団の活動拠点「アトリエ動物園」の取り壊し・移転について、今後の方向性が決まりましたので、ご報告いたします。
2009年3月をもちまして、「アトリエ動物園」は正式に劇団動物園の所有となり、今後も稽古場および小劇場演劇発信の拠点として存続していくことが決まりました。
関係各位の皆様より、惜しむ声、温かい励ましや応援のお言葉を多数頂戴したことも、このたびの決断の後押しとなりました。予告とは異なる結果となりましたが、お気に留めてくださった皆様方に心より感謝申し上げます。
今後は当団だけではなく、良質の表現者・集団の発表の場としても整備活用し、皆様に親しく足を運んでいただける空間を目指して活動を広げていく所存です。
また、上記に伴い劇団代表を交代し、下記の新体制にて運営していくこととなりましたので、併せてご報告いたします。今後とも劇団動物園の活動にご注目くださいますよう、お願い申し上げます。
代表交代について
日頃より私ども劇団動物園の活動にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
さて前述にありますとおり、2009年3月をもって劇団動物園は代表を中村聡から松本大悟に交代、さらに岡利昭を副代表とする新体制に移行いたしました。
なお、中村は劇団員として引き続きWEB広報等を担当、役者としても舞台にて皆さまにお目にかかります。
旗揚げから21年目、アトリエ動物園の存続決定という大きな節目を期に、松本新代表のもと劇団員一同さらなる精進を重ねて参る所存です。
これまでお世話になった皆様方に御礼申し上げ、新生劇団動物園に、より一層のご愛顧をたまわりますよう、お願いとご挨拶を申し上げる次第です。
2009年4月1日
記
■劇団動物園
・代 表 松本大悟
・副代表 岡 利昭
・劇団連絡先 〒090-0024
北海道北見市北4条東5丁目1-2 アトリエ動物園
http://homepage.mac.com/nyaruha/bane/
早朝からこんばんわ
投稿者:
山口香織
投稿日:2009年 3月29日(日)07時04分29秒
こんばんわおはようございます劇団動物園山口です。
春が近づいたと思ったらまた雪が降ってしまいました。
北海道の春っていつからいつまでなんでしょうか?
いつも気付けば通り過ぎてしまう。
そんな別れと出会いの季節。
送別会続きですくすく横に成長してしまっています。
先月風邪やケガでまるまる1ヵ月程お休みしてしまい、最近やっと復活しました。
体を動かす事ってなんて気持ちいいんだろう!
動けるってなんてすばらしいんだろう!
最近は肉練だけじゃなく色々な台本の読み合わせをしていてとても楽しいです!
楽しくて仕方ない!!!!
朝からハイテンションな山口でした。
がんばれ北斗高校演劇部!
投稿者:
ヒロリン
投稿日:2009年 3月27日(金)01時36分50秒
動物園廣部です。先日3月21日〔土〕6:00〜北見芸術文化ホールで上演されました、北海道北見北斗高校演劇部全国大会直前公演を見てきました。
昨年行われた全道大会で優秀賞を受賞し、今月27日から東京で行われる「第3回春季全国高等学校演劇研究大会」参加の切符を手にした北斗高校演劇部が、その直前公演ということで、全国での上演作品「HR」と「待ちの風景」の二本立ての公演を行いました。
顧問の先生とわが団とは、前任の学校からもうずいぶん長いお付き合いをさせていただいており、北斗高校演劇部さんとは、本格的には2005年の管内演劇ゼミナールの講師をさせていただいてからでしょうか。
まずは「待ちの風景」、2人芝居で40分ほどの作品。よくできた本で、個人的には好きです。役者のお二人も練習量と柔軟な感性を感じさせる演技で、良かったです。演出的にも感情を出しすぎずに、淡々とした会話がかえって切なさを感じさせました。贅沢を言えば、もう一歩ナチュラルな会話やしぐさ、声の使い方のバリエーションがあっても良かったかなとも思いました。
そして「HR]
先月の公開通し稽古を拝見し、感想をいろいろお話させていただきました。私たち含めてその時観劇した人たちの感想を高校生たちがどのように受け止め、作品にどのように反映させるのかを楽しみにしていました。学年末で先生も生徒も慌しく、なかなか稽古時間が確保できない状況とのことだったので、作品の変わりぶりには正直あまり期待はしていなかったのですが・・・良かったです。
ストーリー含め詳細については控えますが、公開稽古からの変わりっぷりとその背景に見える生徒さん一人一人の演劇、作品作り、観客に対する素直でひたむきな姿勢に感心させられ、また同時にそのパワフルさに驚かされました。
脚本づくりから長い時間を手がけて携わってきたであろう作品だけに、自分たちの思いやこだわりもあると思います。しかし、そこに固執しすぎることなく、素直に観客に向き合い、客観的に作品に向き合い検討を繰り返す。時間の許す限り最善の努力を惜しまない意気込みと、勢いと熱さだけに任せず丁寧に綿密に作り上げた様子が伺えました。
私は役者なので、役者の演技にどうしても目が行くのですが、作品中難しい役で注目だったのはお母さん。うまくなってました。惜しい!と感じるところも多少あるものの、よくあそこまでイメージして構築できたと思いました。あとは主役と友人の男の子2人、高校演劇を見ていて〔というほど見てもいないので失礼かもしれませんが・・・〕女の子に感性の鋭さ演技の達者さを感じることはありますが、なかなか男の子は・・・しかし、この二人、最初に見たときよりも、安定し上達し作品を支える頼もしさが感じられるほどになってきたように思います。友人は自分のキャラクターに頼りすぎずしっかり演技しているのがいいですね。マネージャー、持ち前のやわらかさが武器です。あとは前半の自然な笑顔に期待。お姉さん、きつい物言いは性格だけでなく愛情がゆえ、娘として、姉としての愛が見えればばっちり!先生、ああいう役どころはおいしいだけに難しい、受け入れられてなんぼ、はじけてないといけないけれど、やりすぎてはいけない。今がちょうどいい感じかな。
個人的な思いで好き勝手言ってプレッシャーになったらごめんなさい〔笑〕
でももう今日は明けて大会当日、今頃は緊張と興奮でいっぱいのことでしょう。
北斗高校の作品上演は、28日午後4:30からだそうです。
北見の地から応援しています。精一杯暴れて、楽しんできてください。
書いているうちに、応援メッセージになってしまいました。
新井先生、生徒の皆さん、参加報告楽しみにしています。がんばってきてください。
活動開始です
投稿者:
なみ
投稿日:2009年 3月21日(土)10時27分22秒
道路の雪がすっかり溶け、吹く風にも春の暖かさを感じます。先日帯広に観劇に行ったときも、途中の山道ではあちこちに木々の芽吹きが見られ、春が来たなあと、しみじみ嬉しくなりました。
さて、春を待ちわびつつ基礎練習を続けてきたこの数ヶ月でしたが、冬眠から目覚めるかのように、私たちも今年の活動に向けての準備を始めました。
年度末の忙しさでなかなか全員は揃わないのですが、基礎練習と並行して、いろいろな作品の読みあわせをしています。多いときは一日に2本読んでいます。数年前までは人数的に取り組める作品に限りがあり、できるものを探すのに苦労していましたが、今となってはそんな心配がまったくなくて、あれもできる、これもやりたい、などと、贅沢で夢のような状況です。
まだどれをいつやるかという具体的な話にはなっていませんが、春の訪れとともに、私たちも活動開始です。
もうすぐ4月。4月といえば出会いの時期。どんな出会いがあるのか楽しみです。
今日はこれから、贅沢にも観劇2本立て。少し風が強いですが天気は良く、絶好の観劇日和です。行って来ます。
命を弄ぶ男ふたり
投稿者:
nakamura
投稿日:2009年 3月18日(水)01時58分55秒
劇団動物園ナカムラです。
劇団演研第58回公演「命を弄ぶ男ふたり」(岸田國士作、富永浩至演出)。
帯広、演研茶館工房にて、千秋楽を団員5名で拝見。
得るところが多い面白い作品でした。遅ればせながらご報告。
久しぶりに再演ではなく、しかも岸田作品。ロビーには岸田國士にまつわる展示も。
初日観劇済の二人からは詳細を聞かされぬまま、期待をふくらませ入場。
会場は、空間の奥を舞台下手として、客席はL字の配置と視覚的に新鮮。
大きな階段が下手奥上方にのび、土手の斜面を模したネットに枯れ草に朧月が透けて見える。
舞台中央にはコンクリートブロック。
開演時には50強の客席がほぼ満席。
ホンは大正末に書かれたものながら、古めかしいという違和感はない。
むしろ異性に対するナイーブさや言い回しなどの当時らしい面と、人間を描いて普遍的な面白みをともに堪能。
メガネの男を演じる宇佐美くんは「ロリータ‥」以来久しぶりの舞台だが、意外にも力の抜けた自然な発声に感心。
身長もあり見目がよいためかえって気になってしまった立ち姿と、表情にはさらに磨きをかけてほしいと今後に期待する。
富永さん演じる包帯の男は、顔の表情に頼れないせいか、昨今の平田作品でのおさえた演技を見慣れたせいか、抑揚など声に少々過剰さが散見。
個人的には、「彼女の言葉を額面どおり受け取っていいものでしょうか」のせりふに、もっとドッキリしたかったことと、途中二人の心理の振れをうまく汲み取れず、ラスト前の音と光の衝撃のシーンが宙に浮いてしまった感があり、惜しく感じた。
重箱の隅をつついてしまったが、舞台作品として面白く、もう一つ上を望むゆえの感想とご理解いただきたい。
この後も二人の間合いにさらに緩急の妙に磨きをかけた再演を、かなうならばと、つい期待してしまう。
この公演はワンコイン劇場とのこと。作品を提供する側としてはかなり厳しい金額設定だが、高額で長時間の大作には尻込みしてしまう方でも、入場料500円/上演45分なら、観劇を楽しんでいただくとっかかりとして魅力的な設定と感じた。効果と可能性についてわれわれも検討してみたい。
北見への帰りの車中では、例によって演技、演出、衣装、持ち小屋ならではの効果や照明の工夫、相変わらず見事な受付での応対など多岐にわたって各人の感想がかわされ、大いに盛り上がった。
もちろんすべては書ききれないので自分の感想ばかり述べたが、学ぶ点多い、充実の観劇だったと全員の意見が一致した。
http://homepage.mac.com/nyaruha/bane/
じゃん氏様
投稿者:
ヒロリン
投稿日:2009年 3月14日(土)20時56分42秒
書き込みありがとうございます。動物園、廣部です。
いよいよ全国の晴れ舞台まであと2週間ですか、あっという間ですね。年度末のあわただしさの中、なかなか練習時間もなく、みなさま大変なことと思います。来週の全国本番に先駆けての、直前公演、ぜひ拝見させていただきたいと思っています。先月の公開通し稽古以来、また一段と様変わりしているであろう(プレッシャーじゃありませんよ・笑)「HR」楽しみにしています。当日は、「町民芝居ゆうべつ」さんの公演を拝見した後、駆けつける予定でおります。皆様くれぐれもお体に気をつけて、がんばってください。
というわけで、21日(土)は「町民芝居ゆうべつ」さんと、「北斗高校演劇部」さんのダブルへッダーの予定なのです。「ゆうべつ」さんのお芝居を拝見するのは、昨年に引き続いて2回目になります。参加されている方々の中には、昨年わが団で行いました、園児稽古体験プログラムに参加された方が何人かいらっしゃいます。こちらも今から楽しみにしています。興味のある方いかがですか?↓
町民芝居ゆうべつ 『ゆうべつ物語第7話 ハッカ狂騒曲』
日時:平成21年3月21日(土) 開場午後1時30分 開演午後2時
開場:湧別町文化センター
入場無料 文化センターにて整理券配布中
そして、明日15日は帯広の劇団演研さんの第58回公演 「命を弄ぶ男ふたり」の千秋楽です。うちからも先週に引き続き、おじゃまする予定ですが、道中なにやら写真撮影を予定しているようで、楽しそうな観劇ツアーになりそうです。
といっても私自身は明日は仕事が立て込んでおりお伺いできません・・・残念です。
今日も朝から休日出勤、いまだに職場でございます。
そろそろ、帰ろうかと思っているのですが、帰りは本日開通した新佐呂間トンネルを通って帰ることになります。今朝職場に来るとき、いまや旧となった佐呂間トンネルを通ってきたのですが、5年間通い続けた道を2度と通ることがないかと思うと少し淋しい気持ちになりました・・・。
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
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