投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 在宅アルバイト グアム航空券 山形の求人・転職 seo対策 英会話富士駅
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全200件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

北見北斗高校演劇部 公演のご案内

 投稿者:じゃん氏  投稿日:2009年 3月14日(土)18時13分37秒
  北見北斗高校演劇部顧問の新井です。早いもので、3月末の春期全国高等学校演劇研究大会まであと2週間を切りました。それに先立ちまして、北見芸術文化ホールで本校演劇部の「全国大会直前公演公演」を行いますので、宣伝させてください。


北見北斗高校演劇部 全国大会直前公演公演

日時:3月21日(土) 17:30開場 18:00開演
場所:北見芸術文化ホール
上演作品: 「待ちの風景」 18:00〜18:35
      「HR」    18:50〜19:50
入場料:(前売)中高生300円、一般500円
    (当日)中高生400円、一般600円 ※小学生以下、保護者同伴で無料
チケット取り扱い:北見芸術文化ホール・北見市民会館・北見北斗高校演劇部
後援:北見市教育委員会・北海道新聞北見支社・株式会社伝書鳩


皆様、お誘い合わせの上、ぜひ足をお運びください。

http://www.ne.jp/asahi/hokkaido/s.arai/

 

帯広・演研公演間近

 投稿者:nakamura  投稿日:2009年 3月 5日(木)17時44分27秒
  劇団動物園ナカムラです。
カゼを長引かせてしまい、わたくし昨日は3週間ぶりに稽古参加。
新しいアップの振り(試作中)に遅れをとっています。
で、今日は筋肉痛が。
いや、ホントに今日ですって。

さて、今週末より、帯広・演研さんの公演があります。
劇団演研第58回公演 ワンコイン劇場 「命を弄ぶ男ふたり」

詳細は演研HP=http://enken.gotohp.jp/

携帯はこちらからどうぞ【ニュウスのページ】
http://8518.teacup.com/doub2/bbs


ひどい咳と鼻水、微熱が続くカゼ、わたくしもやられましたが、どうやら流行ってるらしいので皆さまお気をつけください。
 

桃の節句

 投稿者:十和田純栄  投稿日:2009年 3月 1日(日)01時12分25秒
   みなさんこんばんわ。
 劇団動物園 久米こと十和田純栄です。

 年が明けて、ばたばたと日々を過ごすうちに、とうとう3月ですね。
3月は、月末に自分の誕生日があることもあり、私にとっては、特別な月間です。

仕事の区切りも重なるため、今までの一年をふりかえり、
4月から新しく踏み出すために、身の回り全てを刷新する時期でもあります。
でも、これが、なかなかのおおごとで…。

元々、片付けが苦手なくせにため込み癖があり、
古いものがどんどん整理されないまま溜まっていく性分なので、
大掃除はかなりのイベントです。

でも、最近は、「捨てる」気持ちよさに目覚め、
身の回りの物を厳選していく楽しさが癖になりつつあります。
今日は、衣類や書類など、思い切ってゴミ袋3つ分、捨ててみました。

 不思議なもので、モノが大量にあるときは、
生かそうと思って買ったモノも、生かすことができないんですよね。
でも、ちょっと隙間をあけて、そのモノに居場所をあげると、
ぴたっとはまって、生活の歯車の一つとして、回り始める気がします。

 今までの私は、新しい歯車に出会うたび、
いつかはまるかも知れない、と、しまいこんだり、
一度はめてはまらなかった歯車も、
いつかまた、と、捨てずに溜めておいたり、
並べて財産のように眺めたり、していた気がします。
そのために、新しい歯車をはめられなくなっていることにも、気づかずに。

 そんな大掃除の最中に、高校時代の演劇部の台本や、
昔観たお芝居のパンフレットが出てきました。

 私が、お芝居を始めたのは、高校からでした。
その頃、私にとっての演劇は、高校時代に沢山出会った歯車の一つ。
いつの間にやら、私の人生のいろいろな歯車につながり、
今では私の中心で回っています。

少しでも、あの頃より、成長できるように、
これからも研鑽していきたいなぁ、と、思います。

 桃の節句。ですが、北海道の春はまだ先です。
お身体に気をつけてお過ごし下さい。
 

こんばんわ

 投稿者:山口香織  投稿日:2009年 2月22日(日)19時51分8秒
  劇団動物園山口です。

2月も終わりに近づいて来ました。
冷え込みも厳しくなり春の待ち遠しい今日この頃です。

私、今月に入ってから、体調不良が続き稽古をお休みしておりました。
先週なんて「やっと回復したー!稽古行けるぞー!」と思っていたら、なんと、とあるコンビニ店内で足を滑らせお尻を強打。
筋を痛めたのかまともな歩き方もできない状態です。

毎日仕事から帰り、横になりながら
「あぁ、きっとみんな今頃は腹筋してるんだろうなぁ…」
と一人涙を流す日々を送っております。

普段気にせずしている動きができない。

とてもストレスを感じています。

あたりまえと思っていた事をあたりまえに出来る事は、とても幸せな事なんだなぁ、と思いました。

大きな事にばかり気を取られていないで、日常の中にあるたくさんの幸せを感じて生きていけたら、どんなにすばらしいでしょう。


とりあえず、早く元気になろうっと。


皆様、店内はとても滑りやすくなっております。
くれぐれもお足元にお気をつけ下さいませ。
 

劇団ポプラ観劇

 投稿者:なみ  投稿日:2009年 2月16日(月)22時24分40秒
  15日(日)劇団ポプラ「獏のゆりかご」を観てきました。
会場は網走市民会館大ホール。前日から悪天候が心配されていましたが、運よく晴れて、湖畔でのワカサギ釣りやスノーモービル、冬祭りの雪像などを、車中から観光客気分で眺めながらの観劇ツアーでした。

さて上演作品ですが、廃園の危機が迫った小さな動物園が舞台。飼育員と来園者たちの関係から、恋愛、仕事、家族などなど、さまざまな人生模様が見えてくる、というような内容です。
感想から言いますと、正直、とても残念でした。楽しめたとは言えません。厳しい言い方ですが、台詞を覚え、ある程度間違えず口にしていて、立ち位置が決まっていたに過ぎなかった感じです。客観的に整理されていないし、人物が魅力的に立っていないし、この作品のどこを面白がって、どういう想いで作ったのかが伝わらないものでした。芝居は演出にかかっていると、改めて思いました。

うまい下手は関係なく、作品に対する想いとか、芝居への心意気が見たかったし感じたかったです。先日高校生の熱い舞台を見たばかりでしたのでなおさらでした。

せっかく舞台上にセットを組み、いろいろなモノがあっても、屋外なのか屋内なのか、どの程度「外部」が入ることが許される空間なのかわからないので、人物の出入りの面白さが半減していたのではないかと思いました。設定が動物園であるなら、動物との絡みがもっとうまく生きていると良かったと思います。
全体的に緩急に乏しく、役者の表現も、声量だけでしか変化が無いのはもったいなかったです。また、パンフレットによると「コメディ風味のお芝居」とのことでしたが、笑える要素がありませんでした。見ていて面白いのは奇妙な動きとか表情とかではなくて(それが面白いことももちろんありますが)シチュエーションだと思うのですが、ほとんど不成立。いいところに邪魔が入ってわたわたになるとか、第三者が入ってくることにより生じる誤解などが可笑しいのは、人物の関係性が成立していてこそだと思うのですが、そういう意味では、根本的に厳しかったです。間やテンポで、ギャグとしてくりぬいて笑わせることができたところもあったと思うのですが、そちらもうまく行っていませんでした。

それぞれの関係が交錯するなかで、「いろいろあるけど、みんな変化・成長・進歩したんだね。そうやって生きていくんだよね」と納得させてほしかったのですが、何をもってどう変わったのかが届かない。ラストで象徴的に羽根が舞うのですが、そこにもってくるまでの盛り上がりに欠けるので、意味も感動も感じられず、それだけが浮いてしまっていました。そろそろラストという盛り上がりの中で口パクになるのはいいのですが、せめて音楽をかぶせるなどしないと唐突で不自然だし、それ以前に、ラストの音楽と直前の携帯着メロが同質なので音楽の効果半減、さらに設定が動物園だからなのか選曲が…、と、細かいところをあげるとたくさん出てきてしまうのですが、とにかく、舞台に引き込んでほしかったです。客観的に作品を見通して見渡して整理して、役者も魅力的に見せてほしかったです。演出の重要性を強く感じさせられた作品でした。

かなわないなあと思ったのは、客席に200人くらいは入っていたことです。1ステージでこの集客。私たちは6ステージやってようやくこの数なのですが、第52回という公演数からもわかる老舗劇団、さすがです。今回の作品は残念でしたが、近隣の町からもメンバーが集まるなど活発に動いているようですので、次回以降に期待したいと思います。
 

体育会系

 投稿者:劇団動物園@岡歌織  投稿日:2009年 2月14日(土)11時04分29秒
  早くも2月ですね。
暦ではもう春ですが北見ではまだ真冬の寒さが続いております。
各地では大小様々な雪まつりが開催されているようで札幌から北見に向かう車窓からも雪像や氷像を時折目に致します。
そんな冬の寒さも吹き飛ばす勢いで劇団では日々稽古に汗を流しております。
新しい年を迎えた劇団ではこれまでの稽古メニューに加え新たな肉体訓練が取り入れられました。

繰り返し基礎的な稽古を重ねるということはスポーツで例えるとキャッチボール100回!素振り100本!ノック100回!グラウンド20周!…といった所でしょうかね。

いつの間にか力になる訓練。
今回の新しい稽古では「思考」と「動き」に振り回されて只今苦戦中です。
しかし何度も繰り返し稽古を積む事で徐々に出来なかった動きが少しずつこなせるようになって、そんな瞬間は自分の知らない自分を発見できたような新鮮な感覚に密かに感動しております。
稽古中毒になっちゃうわけですね(笑)

冬はどうしても体を動かす事は少なくなりがちですが健康な体を維持していく為にも運動をする事は大切ですし、肉体を鍛える事でしなやかな体の動きやキレの良い動作、精神面が強化される事を目指して、これから先も前進してゆきたいと思います。
 

メタボリックシンドローム

 投稿者:岡@札幌  投稿日:2009年 2月 8日(日)01時17分26秒
  久し振りの近況報告。
劇団動物園 岡@札幌です。

札幌は雪祭りの休日。
昨日までに降り積もった雪が
お祭り気分を盛り上げてます。
そして、本日の青空。
出来すぎたロケーションですね。

北見を出てから1年が過ぎようとしています。
平日の稽古こそ流石に参加できないものの、
公演や各種イベントに参加しながら
どうにか活動のペースが掴めてきた気がします。
一年更新で無理せず続けていけたらと思います。

北見を離れて一番変化したのが運動量。
今年度の健康診断では北見時代のハードな稽古量が貯金となったのか、
メタボ検査は腹囲の段階で見事クリアー。
しかし、BMIが引っ掛かったらしく保健士の動機付け支援を受ける事に。
指導のポイントは過食と運動不足。
運動の機会が減った事を伝えると、
保健士から家事によるカロリー消費を薦められました。
80Kcalを消費する為、
例えば風呂掃除30分、洗濯物干し30分、布団の上げ下げ15分、電気掃除機35分などなど、
夫婦二人の慎ましい生活の中では中々実現不可能なものばかり。
このままでは近い将来、確実にメタボリックシンドロームかと思い悩みながら帰宅すると
居間で稽古中毒の奥さんが、芸人が痩せた事で話題になったエクササイズを実践中。
爽やかにハードワークをこなすストイックな奥さんの汗を見ながら、
運動不足をカバーするための適度な飲食を心がけようと心に決めた夜でした。

最近お気に入りの音楽。
ノルウェーのピアニスト ケティル・ビヨルンスタの一枚、
Ketil Bjornstad『floating』
ピアノ、ベース、パーカッションのトリオ演奏。
パーカションはマイルスのグループにもいたMarilyn Mazur。
作家としても有名らしいビヨルンスタの饒舌な楽曲は映画音楽の様。
深々と雪の降る日にピッタリな温かいアルバムでした。
 

ごぶさた?してます

 投稿者:ひろりん  投稿日:2009年 1月31日(土)14時11分27秒
  なんだかずいぶん久しぶりにここに書き込んでいるような気がします・・・。
みなさま、お元気ですか。今日は珍しく昼間からネカフェに来てみました。
いつもはもっぱら深夜に来るので、昼間のお客さんの多さに少し驚いています。なんか不健康な感じ・・・。

さて、早いもので、今日で1月も終わりですね。わが動物園は年の初めから、例年にも増して精力的に活動しております。昨年11月頃から1月半ばまで行っていました「新人育成プログラム」、自分も新人と一緒に競演と言う形で参加していたのですが、「新人育成」という名目そっちのけで目いっぱい楽しんでしまいました。本公演さながらの稽古の密度の濃さと自分の演技の未熟さ・不安定さにのた打ち回りながらではありましたが、なかなか得がたい経験をすることができて、今年の初めはまさにフルスロットルで始まった感じがいたします。

この間、稽古の後久しぶり?にわが団の稽古後の活動拠点「鳥○」に行きました。そこで今年の活動について少し話題になったのですが、うちの演出の頭の中には今年に限らずやりたいことがあふれているようで、話はなぜか再来年の話にまで?自分は終始その構想にわくわくしながら今年1年の活動に胸を躍らせました。「物事のはじめ終わりこそをかしけれ」とは言いますが、こうやって、これから始まる祭を夢見てわくわくしている時間も芝居をやっている醍醐味というもので、本当に楽しみでなりません。

その構想が妄想で終わらぬように、そして今年もたくさんの方に楽しんでいたけるよう、精進いたしますので、よろしくお願いいたします。

来月、私もまた1つ年をとります。衰えていく反射神経とちゃんと向き合い、その分感性もしっかり磨いていかねば、と思っています。
 

かねださま

 投稿者:なみ  投稿日:2009年 1月19日(月)21時06分13秒
  このたびは、遠いところをありがとうございました。かねださま始めいつもお世話になっている皆さまにご覧いただいて、無事に新人育成プログラムが終了しました。
新人二人もこの上ない緊張感を味わいつつ、心から楽しんだようです。(実はブースにいた私もO(妻)も、オペレーターとしては新人ですので、舞台に立つのとは違ったプレッシャーを感じながら臨みました。)今後の活動にも勢いがつきそうです。本当にありがとうございました。
感想はまた近いうちにゆっくり聞かせてくださいね。

演研さんの次回作、楽しみにしています。今年は演劇祭もありますし、またみなさんと素敵な時間をご一緒できるかと思うと今からワクワクです。
 

ありがとうございました

 投稿者:かねだ@演研  投稿日:2009年 1月19日(月)19時19分9秒
  お礼が遅くなってすみません。先日はお誘い、ありがとうございました。
・・・感想を書こうかと思ったのですが、ここでは発表されていないんですよね(^^;
う〜ん、ではメールにしましょうかね★
皆様にお会いする事ができて本当に楽しかったです。
今年もよろしくお願いします。
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR]