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サスペリアの茉利さん

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 8月12日(土)10時31分19秒
返信・引用
  茉利さんのスージーについてですが
スージーはジェシカ・ハーパーのキャラクターが
大人びた感じだからか
茉利さんの声の感じも非常に大人びた感じでした。

茉利さんが得意な落ち着いた感じの女性を演じていて
その上に喋り方が上品な感じですので
キャラクターとしては非の打ち所はありませんでした。
ついでに俗な事を申しますと
茉利さんが主人公なので全編出ずっぱりなのも良い所でしたし…

ただ、作品が作品なので
スージーがいつ危害を加えられるのか…と過剰に意識して見ていたのですが
終盤、力の限り何度か絶叫するシーンこそあったものの
思ったより危害を加えられなかったし
ラストも思ったよりは悲惨じゃなかったですし
そう言う過剰に意識しすぎていたのかな…と視聴後に感じました。

今まで茉利さんが吹替えを担当された洋画で、以前に私が見た事のある中で言うと
『ヘルハウス』と『いちご白書』は話も見応えがあった上に
茉利さんの役所もかなり作中で重要な上に印象の残ったので
特にお勧めの作品なのですが
この『サスペリア』も前述のようなキツいシーンはありますが
それを考慮しても、前述の二作品と同じ位非常にお勧めの作品です。
 
 

サスペリアについて(あらすじ編)

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 8月12日(土)10時30分51秒
返信・引用
  茉利さんが主人公スージー(ジェシカ・ハーパー)の声を担当された
『サスペリア』を拝見する事が出来ました。

この『サスペリア』はホラー映画の中でも有名な作品の一つで
茉利さん出演版の放送当時に使われた
「決して一人では見ないで下さい」と言う煽り文句は
今でもよく知られているようです。
個人的には怖い映画は苦手で、積極的に見る気はなかったのですが
茉利さんが主人公の声を担当されていますし
ついつい怖い物見たさで見てしまいました。

作品を見た感想としては、全般的に不気味な雰囲気のある作品ではありますが
冒頭の”グサグサ刺された上で血染めで首吊り状態で吊るされる”
残虐な殺人シーンは直視するのがキツいかな?と感じました。

ただ、そう言う非常に見ていてキツい部分もありますが
見応えのある作品だったと思います。

あらすじ

スージー・バニオンは
ドイツの名門バレエ学校「フリーバーグアカデミー」に入学する事になり
豪雨の中、アカデミーに向かうが門前で追い返されてしまう。

翌日、スージーは改めてアカデミーを訪れ
副理事長ブランク夫人や主任教師のターナー(声は高橋和枝さん)と言った
学園の偉い人と会い正式に入学する事になるが
そこで、スージーが前日アカデミーの門前で見かけた
パットと言う女生徒が惨殺された事を知る。

アカデミーでレッスンを受けるスージーだが
急に体調不良を起こしてしまい
医者から治療と称して(怪しい)ぶどう酒を勧められる。

その後、スージーは殺されたパットの友人であったサラから
アカデミーの色々な怪しい噂を聞く事となるが
遂にはサラまでも殺されてしまう。

サラの失踪(スージーはサラが殺された事は話の山場で知る事になる)から
スージーはアカデミーの秘密を暴こうと立ち上がり
治療の為に飲んでいた怪しいぶどう酒を捨て去り
サラやパットから聞いていた情報を頼りに
一人、夜のアカデミーを探索し秘密を探るが…
 

緊急告知

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 7月29日(土)10時22分23秒
返信・引用
  緊急告知です。平尾昌晃氏の追悼特番と言う事で
茉利さんが声の出演をされた「昭和歌謡黄金時代 作曲家・平尾昌晃の世界」が
BSプレミアムでこの後午後1時半から放送されます。

茉利さんのお声が聞けると言う意味でも貴重ですし
平尾氏の足跡を知る上でも貴重な番組でした。
興味のある方はご覧になってみて下さい。

そしてもう一つ、お知らせです。
8月15日から20日まで池袋にあるシアターKASSAIで
沢竜二氏の公演「沢竜二の世界」が行われます。

茉利さんも当然ながら出演予定なので、茉利さんに興味のある方はもちろん
沢竜二氏のお姿を見られる機会は中々ありませんので
是非ご覧になってみて下さい。
 

知らぬは恥?

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 7月29日(土)10時18分9秒
返信・引用
  大変恥ずかしい事ですが
『おはよう!スパンク』のサウンドトラックが5月に発売されている事を
ネットで調べて知りました。

詳細は下記アドレスでご覧下さい。
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86-%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF-%E6%AD%8C%E3%81%A8%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E9%9B%86-%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%9C%9B/dp/B0725HRHNW/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1500464846&sr=8-2&keywords=%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF

スパンクの(映画版含む)主題歌や挿入歌にサウンドトラックが付いて
おまけに『魔法の妖精ペルシャ』とセットで出ていた
例の茉利さんの詩の朗読の部分ももちろん付いていると言う大変な物でした。

本来なら、何はなくとも購入しなくてはならない所ですが
色々と先立つ物の都合なんかもあって、もう少ししたら購入するつもりです。
 

茉利さん出演作品放送情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 7月15日(土)13時30分43秒
返信・引用
  BSジャパンで?回目の放送をしている「男はつらいよ」ですが
来週から茉利さんが出演されている作品が放送されるので
今さらですが、興味がある方はご覧になってみて下さい。
 

番組放送情報他

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 6月24日(土)11時21分43秒
返信・引用
  キッズステーションで『タイムボカン』の放送が始まるようです。
放送は6月28日水曜AM0時から(正確には木曜に日付が変わってからになります)で
毎日放送して、さらに一日二本ずつの放送になります。

最後になりますが、さすらい人様いつも貴重な情報ありがとうございます。
 

インフェルノ

 投稿者:さすらい人  投稿日:2017年 6月24日(土)00時16分21秒
返信・引用 編集済
  TBSとテレ東の吹き替えがダブル収録されてブルーレイで発売されるようです。
TBS版のヒロインの吹き替えは岡本茉利さんです。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E-HD%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-Blu-ray-%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC/dp/B072X1MDLV/ref=sr_1_10?ie=UTF8&qid=1498192809&sr=8-10&keywords=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E
 

似てますか?

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 6月17日(土)11時17分58秒
返信・引用
  ブログでも取り上げている声優のインタビュー本で
榊原良子さんの項目を読んでいたら
榊原さんが、とある洋画で少女だったか成人女性を演じた際に
音響監督の斯波重治氏から
「岡本茉利さんに似ているけどちょっと違う感じの声」だと目を付けられ
『うる星やつら』の映画版で重要な役に抜擢されたと言う
茉利さんファンとしては、興味深い記述がありました。

榊原さんと言えば、大人の知的な女性や凄みのある女性のイメージが強く
最初にこの部分を読んだ時には
茉利さんと榊原さんが似てるかな?と非常に不思議に思ったものです。

実際に榊原さんが若い頃に若い女性を演じた声を思い出そうとすると
『キャッツアイ』の浅谷さんを思い出してしまうのですが
浅谷さんの声と茉利さんの声が似ているか?と言うと
ちょっとそのようには感じられませんでした。
ただ、プロ(斯波氏)から見ると似ている所があるように感じたのでしょう。
 

サスペリア

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 6月 3日(土)11時08分29秒
返信・引用
  さすらい人様、貴重な情報ありがとうございます。

『サスペリア』の茉利さんバージョンは長い事見る機会が無かったですが
ルンルンをやっていた辺りの1979年頃(吹替え版製作当時)の
茉利さんの「はかなくも色気のある演技」が見られるのでしたら
是非ともチャンスがあれば見てみたいものです。
 

イマジカBS

 投稿者:さすらい人  投稿日:2017年 6月 2日(金)21時41分39秒
返信・引用
  http://www.imagica-bs.com/feature/hukikae_fes/

7月21日に「サスペリア」と「暗闇にベルが鳴る」と2本続けて岡本茉利さんが主演を
吹き替える映画が放送されます。
一番下のシリンゴ氏のコラムには「『サスペリア』でジェシカ・ハーパーをあてた岡本茉利は、
アニメ『いなかっぺ大将』の大柿キク子や『ヤッターマン』のアイちゃんなど、天真爛漫な
女ヒロインで知られる声優だが、『サスペリア』では、はかなくも色気のある演技を見せる。
アニメでは聴くことのできない彼女の声の魅力を味わえる必聴の一本だ。」とあります。
 

男はつらいよ

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 5月15日(月)19時20分50秒
返信・引用
  キクチ様、お久しぶりです。
以前もここかブログで書いたと思いますが、
『男はつらいよ』で私が一番好きなのが「寅次郎恋歌」なんです。
茉利さんが初々しく、見事に存在感を発揮していましたし
初代おいちゃんの森川信さんの最後の作品でもありますしね。

第37作の件は、大空小百合=茉利さんと思っている方が結構いたと思いますので
茉利さんがその後の小百合を演じられなかったのは、本当に悔やまれますね。
 

Re: 出演作品放送情報

 投稿者:キクチ  投稿日:2017年 5月13日(土)16時15分46秒
返信・引用
  > No.2405[元記事へ]

つばめさん
いつも情報発信ありがとうございます。
第8作「男はつらいよ 寅次郎恋歌」は、つばめさんがおっしゃる通り『 茉利さんが大空小百合役で初登場した記念すべき作品』ですね。透き通る『車しぇんしぇ』の美声、その後の声優としてのご活躍の一端が覗える名シーンですね。正に旅一座のヒロイン役、茉莉さんの劇団活動の原点がここに有るのではないかと思います。私は大井沢の公演の時に、講談社「寅さんDVDマガジン(vol22版)」に茉莉さんの自筆サインを頂いて居ります(^0^)
また第18作の別所温泉での劇中劇「不如帰」と旅館での宴会シーンは圧巻ですねぇ。茉莉さんの演技が有ったからこそ、第37で大空小百合そのものがマドンナ(茉莉さんではない別の女優さんなのは至極残念)になったことに繋がったと思います。
引き続きタイムリーな情報発信をお願い致します。
 

出演作品放送情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 5月13日(土)11時18分24秒
返信・引用
  BSジャパンでまた寅さんシリーズをやっていますが
茉利さんが大空小百合役で初登場した記念すべき第8作「男はつらいよ 寅次郎恋歌」が
来週5月20日夜6時半から放送されます。

初々しい茉利さんのお姿をお楽しみに。
 

公演のお知らせ

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月26日(水)19時25分56秒
返信・引用
  茉利さんは、現在千葉の太陽の里での公演に出演中ですが
その合間である4月29、30日の両日に
JR蒲田駅東口にある”ニューエイト”での
『沢竜二ライブ公演』への茉利さんの予定されていまして
茉利さんも出演されるようです。

公演は昼の部が13:00から、夜の部が17:00からになります。
事前告知が遅れて申し訳ありません。
 

最終回情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月22日(土)12時08分7秒
返信・引用
  茉利さんが準レギュラーで出演されている「バンドリ!」は
今日以降放送分で最終回になります。

茉利さんが出演されるかは分かりませんが興味ある方はご覧になってみて下さい。
 

色々と最新情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月 8日(土)11時27分41秒
返信・引用
  舞台公演のお知らせです。
千葉県銚子市の「太陽の里」で4月16日から沢竜二氏の公演があるようで
茉利さんも色々とお忙しいので休まれる日もあるでしょうが
おそらく出演されると思われます。
近隣の方は足を運んでみてはいかがでしょうか?

さて、話は変わって茉利さんが出演されている『バンドリ』ですが、
BS11の月曜夜7時半から
何故か第1話からの再放送が始まっているようで
次回が茉利さんの出演されている第2話の放送になるので、興味ある方はご覧下さい。
 

アニメレギュラー出演作品の定義

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月25日(土)11時23分44秒
返信・引用 編集済
  茉利さん出演作品一覧(アニメ編)において
現在放送中の『リトルウィッチ…』と『バンドリ』を
どのように取り扱うかを
今までレギュラー出演作品として扱ってきた作品との兼ね合いも含め
検討してみました。

その結果、アニメのレギュラー出演作品の定義を新たに見直し
茉利さんが”該当作品の総放送回数の半分以上出演された作品”
をレギュラーと定義し
それ以外の作品は”その他の作品”に分類する事となりました。
(例『ヤマト2』は茉利さんが26回中、14回出演されているのでレギュラーに該当)

それに伴い、出演作品一覧のアニメ編の内容を少々修正しましたのでご了承下さい。

ちなみに現在の所、『リトルウィッチ…』と『バンドリ』が
レギュラー作品となる(=総放送回数の半分以上に茉利さんが出演される)可能性ですが
ちょっとどうなるかは分かりません。
 

恐れ入ります

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月 6日(月)20時04分23秒
返信・引用
  菊池様、レポート読んでいただきありがとうございます。

舞台の茉利さんはアニメや映画等とは違った感じで
役を演じながらも、素の茉利さんが見える感じなのが良い所でした。
茉利さんの舞台は色々な事情で中々見に行けませんが
また見に行ける機会があればレポートを上げて行きます。
 

ありがとう

 投稿者:ご無沙汰してますキクチです  投稿日:2017年 3月 5日(日)19時09分16秒
返信・引用
  三条東映での公演の詳細、茉利さんの出演レポート、ありがとうございます。情景が目に浮かびました。つばめさんのご献身に心から感謝し益々のご活躍をお祈り致します。  

三条公演の茉利さん

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月 4日(土)11時10分1秒
返信・引用
  三条東映で2月18日に行われ、私が見に伺った
沢竜二特別公演の模様を詳細にまとめてみました。

第1部のお芝居は「恋のかみなり」と言う演目。
この演目、以前見た時非常に良い演目だと思っていたので見に行く事にした演目です。
長いお芝居のあらすじを(出来る限り)簡単にまとめると

大店江戸屋の入り婿・五郎兵衛(沢さん)は度胸も商才もある立派な男で
女房小春(茉利さん)との夫婦仲も上々なのですが、
唯一、人並み外れて耳が遠い(所謂つんぼ)と言う欠点があったのです。

そんな小春の姉・小冬は水戸藩士の新十郎と駆け落ちをして夫婦になったのですが
新十郎は同僚の右京の恨みを買い、新十郎が警備を任された藩の宝である茶器を奪われた上
右京によって失明させられてしまっていたのでした。
さらに右京は、やくざまがいの質屋相模屋とつるみ
耳の不自由な五郎兵衛を騙し、偽の茶器で大金を儲けようとしていたのですが…
と言うのが大体のあらすじになります。

以前に見た時も思ったように
耳の不自由な五郎兵衛と登場人物のコミカルな受け答えが次々に見られる所が
特に笑えて楽しい演目でした。

また、茉利さんの小春も、当然ながら素晴らしかったです。
小春は、耳の不自由な五郎兵衛に台詞を伝達する場面が見せ場なのですが
五郎兵衛に言葉を伝える為に耳打ちするシーンは、耳打ちする際の決めポーズと
茉利さんが大きな声でハイテンション気味に話しかける所が印象的でした。

また、茉利さんの小春は五郎兵衛を補佐する立場の為
しっかりした感じの女性に描かれつつ
「ウフフ」とアイちゃんみたいな言い回しを見せるわ
五郎兵衛にのろけようして、五郎兵衛にボケられるコミカルな面も見せるわ
おまけに小春が主人の五郎兵衛にとにかく惚れている女性である点等々
茉利さんのアイちゃんっぽい面が強く出ていた役所だと感じられたのと
芝居の筋立てへの好印象が、私がもう一度この演目を見たくなった理由なんだろうと思います。

ラストは気持ち良い位のハッピーエンドで締められるのも、良い所でした。

ちなみに、2013年の湯野浜公演の際には、悪者は相模屋一人でしたが
今回は悪者が二人(相模屋と右京)でしたが、今回は出演者が多かったからだそうで
湯野浜の時のように出演者が少ない場合は、相模屋と右京を同じ人が演じる事もあるそうです。

第1部の後、沢さんの挨拶と休憩を挟んで、2部のショー「夢の花道」となります。
オープニングから見続けるも、中々茉利さんの出番が来ない…と感じつつ見ていると
後半になり、ようやく茉利さんの登場となります。
今回の舞踊は舞踊「つくしんぼ」を披露したのですが
以前見た時は、薄緑っぽい女性物の着物でしたが、今回は縞柄の着物を身に纏い
金っぽい扇子を手に、上品そうに舞いを披露されていました。

今回はショーの出演者が多かったからか、茉利さんの出番は「つくしんぼ」のみで
オープニング、ラストショーへの出演はありませんでしたが
最後の挨拶で、過去の出演作を絡めたご自分の出演されるアニメの宣伝をされておりました。
 

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