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男はつらいよ

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 5月15日(月)19時20分50秒
返信・引用
  キクチ様、お久しぶりです。
以前もここかブログで書いたと思いますが、
『男はつらいよ』で私が一番好きなのが「寅次郎恋歌」なんです。
茉利さんが初々しく、見事に存在感を発揮していましたし
初代おいちゃんの森川信さんの最後の作品でもありますしね。

第37作の件は、大空小百合=茉利さんと思っている方が結構いたと思いますので
茉利さんがその後の小百合を演じられなかったのは、本当に悔やまれますね。
 
 

Re: 出演作品放送情報

 投稿者:キクチ  投稿日:2017年 5月13日(土)16時15分46秒
返信・引用
  > No.2405[元記事へ]

つばめさん
いつも情報発信ありがとうございます。
第8作「男はつらいよ 寅次郎恋歌」は、つばめさんがおっしゃる通り『 茉利さんが大空小百合役で初登場した記念すべき作品』ですね。透き通る『車しぇんしぇ』の美声、その後の声優としてのご活躍の一端が覗える名シーンですね。正に旅一座のヒロイン役、茉莉さんの劇団活動の原点がここに有るのではないかと思います。私は大井沢の公演の時に、講談社「寅さんDVDマガジン(vol22版)」に茉莉さんの自筆サインを頂いて居ります(^0^)
また第18作の別所温泉での劇中劇「不如帰」と旅館での宴会シーンは圧巻ですねぇ。茉莉さんの演技が有ったからこそ、第37で大空小百合そのものがマドンナ(茉莉さんではない別の女優さんなのは至極残念)になったことに繋がったと思います。
引き続きタイムリーな情報発信をお願い致します。
 

出演作品放送情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 5月13日(土)11時18分24秒
返信・引用
  BSジャパンでまた寅さんシリーズをやっていますが
茉利さんが大空小百合役で初登場した記念すべき第8作「男はつらいよ 寅次郎恋歌」が
来週5月20日夜6時半から放送されます。

初々しい茉利さんのお姿をお楽しみに。
 

公演のお知らせ

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月26日(水)19時25分56秒
返信・引用
  茉利さんは、現在千葉の太陽の里での公演に出演中ですが
その合間である4月29、30日の両日に
JR蒲田駅東口にある”ニューエイト”での
『沢竜二ライブ公演』への茉利さんの予定されていまして
茉利さんも出演されるようです。

公演は昼の部が13:00から、夜の部が17:00からになります。
事前告知が遅れて申し訳ありません。
 

最終回情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月22日(土)12時08分7秒
返信・引用
  茉利さんが準レギュラーで出演されている「バンドリ!」は
今日以降放送分で最終回になります。

茉利さんが出演されるかは分かりませんが興味ある方はご覧になってみて下さい。
 

色々と最新情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 4月 8日(土)11時27分41秒
返信・引用
  舞台公演のお知らせです。
千葉県銚子市の「太陽の里」で4月16日から沢竜二氏の公演があるようで
茉利さんも色々とお忙しいので休まれる日もあるでしょうが
おそらく出演されると思われます。
近隣の方は足を運んでみてはいかがでしょうか?

さて、話は変わって茉利さんが出演されている『バンドリ』ですが、
BS11の月曜夜7時半から
何故か第1話からの再放送が始まっているようで
次回が茉利さんの出演されている第2話の放送になるので、興味ある方はご覧下さい。
 

アニメレギュラー出演作品の定義

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月25日(土)11時23分44秒
返信・引用 編集済
  茉利さん出演作品一覧(アニメ編)において
現在放送中の『リトルウィッチ…』と『バンドリ』を
どのように取り扱うかを
今までレギュラー出演作品として扱ってきた作品との兼ね合いも含め
検討してみました。

その結果、アニメのレギュラー出演作品の定義を新たに見直し
茉利さんが”該当作品の総放送回数の半分以上出演された作品”
をレギュラーと定義し
それ以外の作品は”その他の作品”に分類する事となりました。
(例『ヤマト2』は茉利さんが26回中、14回出演されているのでレギュラーに該当)

それに伴い、出演作品一覧のアニメ編の内容を少々修正しましたのでご了承下さい。

ちなみに現在の所、『リトルウィッチ…』と『バンドリ』が
レギュラー作品となる(=総放送回数の半分以上に茉利さんが出演される)可能性ですが
ちょっとどうなるかは分かりません。
 

恐れ入ります

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月 6日(月)20時04分23秒
返信・引用
  菊池様、レポート読んでいただきありがとうございます。

舞台の茉利さんはアニメや映画等とは違った感じで
役を演じながらも、素の茉利さんが見える感じなのが良い所でした。
茉利さんの舞台は色々な事情で中々見に行けませんが
また見に行ける機会があればレポートを上げて行きます。
 

ありがとう

 投稿者:ご無沙汰してますキクチです  投稿日:2017年 3月 5日(日)19時09分16秒
返信・引用
  三条東映での公演の詳細、茉利さんの出演レポート、ありがとうございます。情景が目に浮かびました。つばめさんのご献身に心から感謝し益々のご活躍をお祈り致します。  

三条公演の茉利さん

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 3月 4日(土)11時10分1秒
返信・引用
  三条東映で2月18日に行われ、私が見に伺った
沢竜二特別公演の模様を詳細にまとめてみました。

第1部のお芝居は「恋のかみなり」と言う演目。
この演目、以前見た時非常に良い演目だと思っていたので見に行く事にした演目です。
長いお芝居のあらすじを(出来る限り)簡単にまとめると

大店江戸屋の入り婿・五郎兵衛(沢さん)は度胸も商才もある立派な男で
女房小春(茉利さん)との夫婦仲も上々なのですが、
唯一、人並み外れて耳が遠い(所謂つんぼ)と言う欠点があったのです。

そんな小春の姉・小冬は水戸藩士の新十郎と駆け落ちをして夫婦になったのですが
新十郎は同僚の右京の恨みを買い、新十郎が警備を任された藩の宝である茶器を奪われた上
右京によって失明させられてしまっていたのでした。
さらに右京は、やくざまがいの質屋相模屋とつるみ
耳の不自由な五郎兵衛を騙し、偽の茶器で大金を儲けようとしていたのですが…
と言うのが大体のあらすじになります。

以前に見た時も思ったように
耳の不自由な五郎兵衛と登場人物のコミカルな受け答えが次々に見られる所が
特に笑えて楽しい演目でした。

また、茉利さんの小春も、当然ながら素晴らしかったです。
小春は、耳の不自由な五郎兵衛に台詞を伝達する場面が見せ場なのですが
五郎兵衛に言葉を伝える為に耳打ちするシーンは、耳打ちする際の決めポーズと
茉利さんが大きな声でハイテンション気味に話しかける所が印象的でした。

また、茉利さんの小春は五郎兵衛を補佐する立場の為
しっかりした感じの女性に描かれつつ
「ウフフ」とアイちゃんみたいな言い回しを見せるわ
五郎兵衛にのろけようして、五郎兵衛にボケられるコミカルな面も見せるわ
おまけに小春が主人の五郎兵衛にとにかく惚れている女性である点等々
茉利さんのアイちゃんっぽい面が強く出ていた役所だと感じられたのと
芝居の筋立てへの好印象が、私がもう一度この演目を見たくなった理由なんだろうと思います。

ラストは気持ち良い位のハッピーエンドで締められるのも、良い所でした。

ちなみに、2013年の湯野浜公演の際には、悪者は相模屋一人でしたが
今回は悪者が二人(相模屋と右京)でしたが、今回は出演者が多かったからだそうで
湯野浜の時のように出演者が少ない場合は、相模屋と右京を同じ人が演じる事もあるそうです。

第1部の後、沢さんの挨拶と休憩を挟んで、2部のショー「夢の花道」となります。
オープニングから見続けるも、中々茉利さんの出番が来ない…と感じつつ見ていると
後半になり、ようやく茉利さんの登場となります。
今回の舞踊は舞踊「つくしんぼ」を披露したのですが
以前見た時は、薄緑っぽい女性物の着物でしたが、今回は縞柄の着物を身に纏い
金っぽい扇子を手に、上品そうに舞いを披露されていました。

今回はショーの出演者が多かったからか、茉利さんの出番は「つくしんぼ」のみで
オープニング、ラストショーへの出演はありませんでしたが
最後の挨拶で、過去の出演作を絡めたご自分の出演されるアニメの宣伝をされておりました。
 

三条に行ってきました

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 2月20日(月)19時12分11秒
返信・引用
  茉利さんは昨日まで、三条東映での沢竜二特別公演に出演されていましたが
昨年も行った三条に今年も行ってきました。
日時は18日、公演は昼の公演です。
当日の芝居は、以前に見た演目でしたが、期待以上に良いお芝居が観られたのと
色々とありまして、かなり満足しております。

詳細は後ほどこちらの掲示板等にまとめて投稿する予定ですので
ご期待下さい。

最後になりますが
岡本茉利さんはじめ、出演者の皆様、並びに劇場関係者の皆様には
色々とご迷惑をかけた事、並びにお世話になりました事を
この場を借りて厚くお礼申し上げます。
 

公演情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時48分16秒
返信・引用
  今月11日から19日までの短期間ですが
昨年も公演を行った新潟三条市の三条東映で沢竜二・竜劇隊公演が行われるようです。

おそらく茉利さんも出演されるかと思います。
 

市ヶ谷万実

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 2月 4日(土)11時04分1秒
返信・引用
  既に書き込んだように、BS11等で放送中のアニメ『バンドリ!』第2話に
茉利さんが市ヶ谷万実役で出演されていました。

茉利さんの役所は、主人公達の結成する(らしい)バンドのメンバーの一人
市ヶ谷有咲の祖母役と言う役所でした。
万実さんは孫の有咲と二人暮らし(多分)で
学校に行く事に積極的になれない孫の有咲を
主人公が変えてくれるみたいな期待があったのかは分かりませんが
主人公に非常に好意的に接する役所でした。

茉利さんが老年女性の役である点や
今どきあのような老年女性がいるのか?とか引っかかる所もありますが
ルーキッチ先生よりはこちらの方が、結構優しい感じの役所で
茉利さんらしさが目立っているようで
良かったかな?と個人的には感じました。

こちらも1話限りの出演ではないようですが
次回以降の出番があるかは、実際にチェックしてみないと分からないようです。

最後に例によって放送局と放送時間のまとめです。
一番早く見られるのがネットの AbemaTVで土曜PM10時から
土曜PM10時半からがTOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、AT-X
あとは、BS11が月曜AM2時から、BSフジが火曜AM0時半から等となっております。
 

まさかのもう一本

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 1月30日(月)19時25分34秒
返信・引用
  『リトルウィッチ…』だけでなく、またまた茉利さんがアニメに出演されたようです。

作品は『BanG Dream! バンドリ』と言う声優バンドアニメで
茉利さんが担当されたのはメンバーの一人の祖母役だそうです。

放送媒体が色々な所にあるようで、確認いただければ色々な局で見られますが
差し迫っているのがBS11の今日の深夜2時からの放送分となっています。

興味のある方はご確認下さい。
 

宜しくお願い致します。

 投稿者:ご無沙汰してます菊池です  投稿日:2017年 1月18日(水)21時33分57秒
返信・引用
  返信ありがとうございます。あのような素晴らしい興業、是非とも今年の実現と皆様との再会を熱望しています。つばめさんの情報ご提供に期待しておりますので宜しくお願い致します。  

お久しぶりです

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 1月18日(水)19時21分52秒
返信・引用
  菊池様、お久しぶりです。
大井沢の公演については
調べてみましたが、本年の予定は分かりません。

公演がありましたら是非ともお会いしたいですね。
 

Re: 竜劇隊由良公演レポート

 投稿者:ご無沙汰してます菊池です  投稿日:2017年 1月17日(火)20時43分21秒
返信・引用
  > No.2390[元記事へ]

ご無沙汰しています。菊池です。二年連続で、業務都合で公演及び「懇親会」には参加出来ませんでしたが、今年は行けそうなのですが、今年の大井沢公演の日程・詳細をご存じならお知らせ頂ければ幸いに存じます。
但しノロウイルスの猛威により、生牡蠣はNGで、牡蠣鍋がメニューと成ると思います(汗)宜しくお願い致します。

 

Re: 竜劇隊由良公演レポート

 投稿者:ご無沙汰してます菊池です  投稿日:2017年 1月17日(火)20時37分44秒
返信・引用
  > No.2315[元記事へ]

つばめさんへのお返事です。

> 今年の山形での竜劇隊公演は、期間の短さ及び茉利さん(と私自身)の都合もあって
> 見に行く機会が少なくなってしまいましたが、
> 以前から見たいと思っていたお芝居『流転三度笠』を見る事が出来たのは大きな収穫でした。
> では、以下『流転三度笠』等が行われた2月23日の由良温泉「八乙女」での公演のレポートです。
>
> 今回の八乙女での公演も、基本的には公演時間等は
> 午後1時開演でショーを含めて正味の公演時間は2時間程度と言う
> 昨年までの公演場所だったホテル海山と似た感じでした。
> 茉利さんは今回、お仕事の都合で日曜日の出演が無かった為、
> 平日であるこの日に見に伺いましたが
> 昨年までの公演場所だったホテル海山より、新潟寄りなので
> 個人的には行くのが時間がかかって大変だったものの
> 演目がお気に入りの演目だったので、何はなくとも見に行く事にしました。
>
> 第1部のお芝居は既にタイトルを挙げておりますが
> 『流転三度笠』(別題『三日の娑婆』)と言う演目でして
> この演目は、この二日前(21日)に大井沢で初見の演目でしたが
> 大井沢で見た時も、事前の期待以上に良い演目だった事から、
> 今回も大いに期待して開演を待ちました。
>
> (あらすじ)茉利さん演じる”会津のお仙”は、網元善兵衛殺しの罪で捕まったのですが
> 己の無実を晴らせないなら、
> 最後にせめて年老いた母達に一目会いたいと思い、牢破りをしたのでした。
> お仙は江戸から追って来た目明し”黒門町の佐吉”に一旦は召し取られますが
> 佐吉はお仙の心根を信じ、三日間の猶予を与えて母達に会いに行く事を認めます。
> 土地の目明し”松島の権次”(木内竜喜座長)は、お仙が戻るはずが無い!と佐吉を責め立て、
> 佐吉は三日の内にお仙が戻らなければ腹を切る事になってしまいます。
> 実は、お仙は意外な人物の罠にはめられ、濡れ衣を着せられていたのですが…
>
> 茉利さん演じるお仙さんが罠にはめられ、無実の罪で追われると言う筋立てだけ見ると、
> 普通の時代劇っぽい話で、話そのものも正統派の時代劇っぽく最後まで進むのですが
> 合間合間に、竜劇隊の公演ではおなじみのコミカルな要素が交えられるので
> 笑いを交えて、舞台は進行して行きます。
>
> ラストは、無論お仙さんは肉親と再び暮らせるようになる
> と言うハッピーエンドで幕を閉じます。
> ただ、このお芝居でとにかく笑える見せ場がラストの辺りでして
> 詳しくは、別レスで紹介してゆきます。
>
> お仙さんのキャラについては、
> 事件の真相を知った時に、悲痛そうな表情を見せるような儚げな面があったり
> 牢破りしてまで肉親に会おうとする強さを持っていたり、色々な面を見せるキャラですが
> 基本的には、強さ優しさを兼ね備えた
> 茉利さんらしさが強く感じられる女性として描かれていたと思います。
> 権次や子分達と真っ向から立ち回りを見せるシーンのような、
> 見ていて心躍るような格好良いシーンもありまして
> やはりこう言うタイプの茉利さんを見ますと、爽快感があって堪えられませんね。
>
> 大井沢でも期待以上に面白かったので、
> 由良でもその面白さを発揮してくれると期待していましたが
> 今回も事前の期待以上に、笑えて楽しめた演目でした。
>
> あと、今回のお芝居、キャラクター以外で
> 茉利さんの声の力を特に感じたのがお仙さんが「ダンナ~!」と叫ぶシーンで、
> いつも以上に茉利さんの声の伸びがあって良かったです。
>
> 木内座長の挨拶、休憩を挟んで第2部のショーとなります。
> 今回は出演者が多かった事もあって、唯一の茉利さんの出番はラスト前でした。
> 演目は舞踊『ひとり旅』で
> 大銀杏を結った浴衣姿の茉利さんが、傘と団扇を使った舞踊を披露する
> と言う茉利さんの十八番の演目の一つです。
> 動きの切れの良さ、途中で挙がる茉利さんの「ハッ!」と言う掛け声の格好良さ等、
> 茉利さんの魅力が強く感じられる何度見ても良い演目です。
>
> ちなみに、今回は公演場所にあるメインの舞台が大きくないので
> 茉利さんはショーの前にセッティングされたサブ舞台を中心に舞踊を披露されていました。
>
> 最後になりますが、
> 実は茉利さんは21日の大井沢公演の後、お仕事の都合等で東京に戻られ、
> 公演当日に戻られてこの公演に臨まれたそうです。
 

驚くような話

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 1月16日(月)20時16分24秒
返信・引用 編集済
  何と、岡本茉利さんがアニメに出演されているのです。

作品は『リトルウィッチアカデミア』と言う魔女学校の日常を描く作品(だと思います)で
茉利さんの役所は主人公達を教える先生の一人ルーキッチ先生と言う役でした。

ただ、このルーキッチ先生は見た目もキャラクターも
今までの茉利さんのイメージとは全く別ベクトルのキャラで
茉利さんのキャラクターへの思い入れが強い人ほど
色々と戸惑うキャラクターじゃないかと思います。

かく言う私がそうだった訳ですが…

舞台が変わる事は無いので、多分今後も
茉利さんのルーキッチ先生の出番はあるかもしれません。

ちなみに放送時間は
TOKYO MXが毎週日曜日24:00~
BS11が毎週日曜日24:30~
関西テレビ放送(KTV)が毎週日曜日25:55~
となっております。
また、ネット動画配信のネットフリックスでは毎週月曜に動画の配信をしているようです。

初登場の2話で、茉利さんの凄いお姿の実物を見てもらった方が分かりやすいのですが
放送しているBS11、東京MX、あと関西テレビでは
茉利さんが出演された2話の放送は終了していますので
見るならネットフリックスが良いかと思います。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:つばめ  投稿日:2017年 1月 1日(日)10時29分28秒
返信・引用
  2017年になりました。明けましておめでとうございます。

今年は岡本さんの代表作であるヤッターマンの放送開始から40年と言う区切りの年になります。
そんな本年も、岡本さんが変わらず活躍されるのをもちろん期待しますが
何とか舞台や生での岡本さんを見る機会があれば…
と言うのも個人的には期待しております。

何はともあれ、本年も岡本茉利さんの応援、並びに当サイトを
今年一年もよろしくお願いいたします。

話は変わりますが、昨年末「スターウォーズ」のキャリー・フィッシャー
「雨に歌えば」のデビー・レイノルズと往年の洋画で活躍された方の訃報が相次ぎました。
お二人とも茉利さんが吹替えを担当された事があるだけに(※)
訃報自体にも驚きましたが、実はお二人が親子だと言うのは存じませんでしたので
もっと驚かされました。

※茉利さんがレイア姫を演じたキャリー・フィッシャーの吹替えを
担当された訳ではありませんが
 

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