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焼き芋とアイちゃん

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 9日(日)14時44分49秒
返信・引用
  >>84話で好きなのが、シビレステッキで何人も敵を倒す場面です。
>>ただ、そのシーンで茉利さん「シビレステッキ」の後「“何か”」言ってるんですが、
>確かに何か言っていますね。何度か聞き直しましたがどうも良く解りません。
>ガンちゃんがケンダマジック3段撃ち(?)みたいなこと言ってますから、
>アイちゃんも恐らく技の名前だと思いますが、気になりますね。
→改めて聞きなおしてみますと、「“4連刺し?”」って言っているようにも聞こえますが
正確に何と言っているのか聞き取れませんでした。
この点については、DVDに字幕が付いていたなら詳しく分かったのかもしれません。

>86話「ジャンダックは聖女だコロン」を観ました。
>絵柄が安定していてアイちゃんも可愛らしくて良かったです。
>(ヤッターマンは毎回絵の出来にバラつきが大きいですね)
>闘い終って、オモッチャマにからかわれたガンちゃんとアイちゃんが、
>オモッチャマにやり返すシーンでは、
>二人してオモッチャマを力任せに地面にめり込ませます。
>よく考えればこれはすごい力です。 やはりこの二人に体力は並みじゃありませんね。
→86話は、ばくはつ様のおっしゃるガンちゃん達がデレッとしているのを
オモッチャマにからかわれて、
直後にガンちゃん達が強烈にやり返すシーンは私もとてもお気に入りのシーンです。

86話はアクションシーンでのアイちゃんの活躍も多いですし
アイちゃんが“焼き芋好き”である事が判明して(?)、
芋好きな点もオモッチャマにからかわれたアイちゃんが
「言ったわね!」と言う感じで、オモッチャマを叩こうとするシーンも
(その場面、アイちゃんの台詞はありませんが)
アイちゃんの女の子らしさが出ていて良かったと思いましたね。

それと、ガンちゃん達の力がもの凄いのは確かだと思います。
全く別の回の話ですが、ドロンボーのメカにかなりのダメージを与えられるような大岩を
ガンちゃん、アイちゃん、オモッチャマの三人がかりでそれほど苦もなく動かす場面があり
ああ言う場面を見る限りでは、ガンちゃん達には並外れた力があるのかと思います。
ガンちゃん達は日頃からヤッターワン等に長時間ぶら下がっていられる訳ですから、
鍛えたりして、元から相当の腕力があると思いますよ。
 

Re: アイちゃん情報色々

 投稿者:ばくはつ五郎  投稿日:2008年11月 8日(土)14時13分5秒
返信・引用
  > 確かに84話はアイちゃんの出番が普段よりも多いような感じでしたね。
> あの回は「この世に悪は…栄えないわよ」も可愛らしいし、
> 個人的に好きなのが、シビレステッキで何人も敵を倒す場面です。
> ただ、そのシーンで茉利さん「シビレステッキ」の後「“何か”」言ってるんですが、
> 実は私あそこで何て言ってるのかが聞き取れないんですよ。

  → 確かに何か言っていますね。何度か聞き直しましたがどうも良く解りません。
   ガンちゃんがケンダマジック3段撃ち(?)みたいなこと言ってますから、アイちゃんも恐らく技の名前だと思いますが、気になりますね。

> ところで、GYAOの現在の配信は84話までのようですが、
> 間もなく配信される話(85・86・89話)の中には
> アイちゃんの活躍が多い回が結構含まれておりますので
> 興味を持たれたらご覧になってみてはいかがでしょうか?

  → 86話「ジャンダックは聖女だコロン」を観ました。絵柄が安定していてアイちゃんも可愛らしくて良かったです。
    (ヤッターマンは毎回絵の出来にバラつきが大きいですね)
    闘い終って、オモッチャマにからかわれたガンちゃんとアイちゃんが、オモッチャマにやり返すシーンでは、二人してオモッチャマを
    力任せに地面にめり込ませます。よく考えればこれはすごい力です。 やはりこの二人に体力は並みじゃありませんね。

> 『ヤッターマン』の個人的な作品の全盛期だと思ったのが
> 30話中盤から90話位までで、
> 最近見る時は、個人的に好きな話が多いこの辺りの話を見る事が多いですね。
>
> ヤッターゾウが登場する91話以降も個人的にかなり好きなお勧めの回
> (99、101、105話辺りが特にお勧めです)が多いのですが
> 時折、作画的にちょっとお勧めいたしかねる部分もあるんですよ。

  → つばめさんのお勧めであれば、折を見ていつか観ようと思います。観たら感想を書き込みますね。
 

茉利さんと『赤ひげ』

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 8日(土)14時08分13秒
返信・引用
  先日、黒澤明監督の『赤ひげ』を初めて見ましたが、
『赤ひげ』で久々に茉利さんに演じてほしいキャラを見つけましたので、ご紹介します。
それは二木てるみさんが演じた“おとよ”です。
二木てるみさんと茉利さんが似ている云々と言う直前のレスが伏線になっており
実際に映画の『赤ひげ』を見た事無い方には、
何の事かチンプンカンプンかもしれませんが、お付き合い下さい。

おとよは元々女郎屋の下働きをしている少女で
小石川養生所の医者である赤ひげ(三船敏郎さん)の言葉を借りておとよを評するなら
「この子は体も病んでいるがこころがもっとやられている」と言う位、
登場時は汚れた娘なのです。
そんなおとよが赤ひげと養生所の保本(加山雄三さん)に
女郎屋から養生所に連れて来られ保本達と接する内に、
人間らしい姿を取り戻すと言うのが簡単にまとめたおとよの人物像です。

おとよは、病が快方に向かった後(長坊と絡む辺り)からの純朴そうな場面はともかく
最初に登場した頃の野獣のような場面、その後保本への愛情が処理できず
突飛な行動に走ってしまう場面辺り、
特に野獣のような目で赤ひげ達を見るシーンや
おとよが自分が無意識の内に茶碗を壊して(そのさり気なさがまた難しそう)
保本の心を傷付けたと感じて物乞いを行う場面等
色々な人間の面を見せる、かなりの難役だと思います。

ただ、完成した作品の二木さんのおとよは非常に素晴らしかったので
二木さん以外のおとよは非常に考えづらいのは確かです。

ただ、無理を承知で、二木さんと同じ雰囲気を持っている(と思う)
茉利さんがおとよを演じたら…と言うのが私の中で自然に想起されたので、
演じてほしいキャラに挙げてみました。
 

茉利さんと似た声優

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 8日(土)13時26分8秒
返信・引用
  茉利さんと色々な意味で似ていると、個人的に思う女性声優を考えてみました。
まず、声や演じる役所が重複すると言う意味で似ていると言う観点から
滝沢久美子さん、横沢啓子さん、上田みゆきさん辺りは、茉利さんと似ていると思います。
具体的には、上田さんは茉利さんと同じ役を担当されたり(ヤマトのテレサ)
横沢さんは茉利さんの代役を担当された(タイムボカンの淳子ちゃん)事もありますし。
また、茉利さんが吹き替えを担当された女優の吹き替えを重複して担当された経験が多い
高島雅羅さんなんかも茉利さんにタイプが似ていると言えると思います。
他にも以前、茉利さんと演技の雰囲気が似ているなんて事で
勝生真沙子さんの名を挙げた方もいらしましたし、
名前の読み方が似ている岡本麻弥さん、なんかも茉利さんに似た声優と言えるのでは?

あと、“杉山佳寿子さんが演じるヒロインとか母性を感じられるキャラ“は
(具体的に言うなら、『009』のフランソワーズとか『がんばれ元気』の芦川先生辺り)
茉利さんの演じるキャラと似た雰囲気が強く醸し出しているような感じが強いです。
そう言う観点から見れば、杉山さんも茉利さんと似たタイプの声優と言えるかと思います。
余談ですが、私の知人には、増山江威子さんの声と茉利さんを間違えていた方もいました。

個人的に、以前から非常に茉利さんとタイプ的に似ているように思っていて、
最近特にその(タイプ的に似ているとの)思いを強くしたのが、
黒澤明監督の『赤ひげ』等で有名な女優の二木てるみさんです。
二木さんはどちらかと言うと、女優として有名な方ですが
ちょうど茉利さんの全盛期頃に『ラ・セーヌの星』、タツノコプロ制作の『ゴーダム』の
主人公の声を担当された等の声優としての実績もあります。
茉利さん同様に子役時代から活躍している点、女優・声優両分野での活躍されている点
実績的にも茉利さんと結構重なる物があると思うんですが、如何でしょうか?

あと、茉利さんも二木さんも今も昔もどちらかと言うと、丸顔でぽっちゃり系で
二木さん(特に子役時代)を見ると、茉利さんファンとしては、
結構他人とは思えないんですよ。

茉利さんと二木さんはアニメでの共演は無かったと思いますが
あの幻の名作映画『氷雪の門』では、二木さんが主人公を演じ
茉利さんはその主人公の二木さんと同じ、電話交換手の役を担当されています。
また、海外ドラマ「リバーハウスの虹」では
(作品の詳細については出演作品一覧をご参照下さい)
二木さんが(若い)母親の役を演じて、
その継子に当たる役を茉利さんが担当していたと伺った事があります。
 

持ち役の有無

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 4日(火)20時52分31秒
返信・引用
  >岡本さんていうと、声優さんはどちらかというと
>吹き替えよりアニメで有名な方が多いせいもあってか
>(野沢那智さん・池田昌子さんなどは、むしろ洋画でしょうが)、
>ボカン・ヒロインやルンルンでは「その道の通」(僕らなんかね)には知られていても、
>洋画のお仕事などは数が多いせいもあってか、忘れられがちな気がします。
→茉利さんの洋画声優としての知名度が一般的に低い理由は
単純に、誰でも知ってる持ち役が無いからかと思います。
それこそ、玄田哲章さんとか大塚明夫さんみたいに
誰でも知ってる持ち役があれば違うんでしょうが
茉利さんは山ちゃんの挙げて下さったノラ・ミャオやパメラ・フランクリンのように
一般的な知名度がそれほど多くない方の吹き替えを担当される事が多く
(一般的には、ブルース・リーは知ってる人が多いですが、
ノラ・ミャオを知ってる方ってのは余程の通じゃないでしょうか?)
しかもノラ・ミャオとかに関しても、フィックスと言える位、
多く担当された訳でもないので
一般的な層への吹き替え声優としてのインパクトとしては、非常に弱いかと…

>アニメは、再放送の機会は年数を経るに従って激減しますが、
>映像ソフト化に関しては実写より有利な観もありますし、
>また「オリジナル音声が声優さんのもの!」というものでもありますが、
>昔のレンタルでは字幕版ばっかりだったりで、吹き替え版は無視されてきたことが
>多かったかと思われます(この点、むしろ連続TVドラマのほうが優遇されていた気も。
→海外ドラマでは、現在商品化する際も
基本的に当時の音源を使われる事が多いのはありがたいですね。

ただ、物によっては新録部分が別の声優に代わっていたりする事もありますので、
それも良し悪しかと…

>岡本さんの声を当たられたマリア・イーかノラ・ミャオは、
>…今ですとショコタンが抜擢されるんじゃないの?(爆笑)
→そう言う発想はありませんでした。

>いや、これこそヤッターマンじゃねーけど、岡本さんたちを再結集して、
>文字どおりのリメイクを作るべきなんじゃーないかと。
→主役の若山弦蔵さん以外、ほとんど別キャストで新たに録り直しされた
『007』シリーズのような例もあるにはありますが、
大抵の洋画の場合は、キャストを変えた新録版が作られる例が多いので
吹き替えで、オリジナルメンバーが再結集して作り直すと言うのは、
かなり厳しい事かと思います。
 

岡本茉利は永遠にブルース・リーとともに!(長文)

 投稿者:山田、07年4/9にサインもらった男  投稿日:2008年11月 2日(日)00時47分46秒
返信・引用 編集済
  岡本さんていうと、声優さんはどちらかというと吹き替えよりアニメで有名な方が多いせいもあってか(野沢那智さん・池田昌子さんなどは、むしろ洋画でしょうが)、ボカン・ヒロインやルンルンではけっこう「その道の通」(僕らなんかね笑)には知られていても、洋画のお仕事などは数が多いせいもあってか、忘れられがちな気がします。
まぁ、アニメと吹き替えで全然声が違う(吹き替えは大人っぽい)ので、気づきもしなかった人が多いのかも知れませんけど(僕自身そう)。
アニメは、再放送の機会は年数を経るに従って激減しますが、映像ソフト化に関しては実写より有利な観もありますし、また「オリジナル音声が声優さんのもの!」というものでもありますが、昔のレンタルでは字幕版ばっかりだったりで、吹き替え版は無視されてきたことが多かったかと思われます(この点、むしろ連続TVドラマのほうが優遇されていた気も。大草原の小さな家、奥さまは魔女、特攻野郎Aチームなど)。

しかし、ブルース・リー映画のヒロインについては、たった5本しか主演作のない(しかも日本では全作人気!)リー映画のヒロインを、3作も務められたことは特記に値すると思います。
これはちょっと内容に立ち入った話になるので恐縮ですが…、リー映画『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』『燃えよドラゴン』『死亡遊戯』のうち、『燃えよ』『死亡遊戯』はヒロインがほとんど目立ちませんので(特に『燃えよ』は誰がヒロインか判然としないほどw)、実質的に、

「岡本茉利はブルース・リー映画のヒロインなのだ!(…声がw)」

と言っても、けっして過言ではないと思います。
僕の幼少年期は、ちょこちょこリー映画がTV放送されていたと思いますが、吹き替えは1作品につき2つ以上の吹き替えが作られることは今も当時もあまりないと思いますので、日本中の「リー少年」にとって岡本さんは文字どおりヒロインだったのではないかと思います(もちろん、マリア・イー=衣依とノラ・ミャオ=苗可秀、特に後者がそうだったということですが)。
特に、映画館に行くこともできなかったような幼かった「リーの弟たち」には・・・!

岡本さんがリー'sヒロインを何度も吹き替えられた理由を個人的に想像しますに、
「リー映画のヒロインは、雄々しく且つ常に悲劇と隣り合わせにあるリーが思いを寄せるのにふさわしく、可憐に描かれるから」
ではなかったかと思います。
まあ、「大人の視点」から今では、「芸能事務所の関係」だったかも知れない、とも思ったりしますが(苦笑)。
ちょっと立ち入った分析をしますと、『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』の3作と、『燃えよドラゴン』『死亡遊戯』は分けて考えられることが多いのです。理由は、「制作が香港の会社だけで行われたか」「アメリカ系の関与があったか」で分けるんです。香港映画馴れした方には言うまでもありませんが、香港映画は非常に特徴がありますので、馴れた人ならちょっと見れば「香港ぽい」か分かるんですね。中国語圏ではその3作が後2者より人気あるのも、その香港ぽさ、つまりは「中国人テイスト」によるものです。
欧米マッチョと違い、中国人は異性に対して潔癖なヒーローを望む傾向が強く(高島俊夫『水滸伝の世界』ちくま文庫など参照)、当然ですが、そういうヒーローに対置されるのは純情可憐なヒロインなわけでして、この点でも岡本さんはうってつけだったのではないかと。
もしご興味ある方は、四方田犬彦さんの『ブルース・リー』をお読みください。

いずれにせよ、リー映画の吹き替え新バージョンが作られる可能性もあまりない時代になりましたし、今新規に作ると、つばめさんが日々嘆いておられますような、

「知名度めあてのヘッポコ吹き替え」

に毒される可能性もあります。岡本さんの声を当たられたマリア・イーかノラ・ミャオは、…今ですとショコタンが抜擢されるんじゃないの?(爆笑) 今ですから、マリア・イーもノラ・ミャオも同一人が声を当てるとは思えませんが。
正直、今の若い声優さんにこの2人の声をやるのはツライと思うわ(苦笑)。いや別に「萌え萌えばっかだから」というんじゃなく、何と言いますかね、岡本さんに限らず同年代の女性声優さんだったら得意にしておられた「見てる側を切なくさせるような、純情可憐な乙女」(現在ではギャグに属する表現です・・・)を、リー・ファンが文句つけないレベルで演じるのは困難ではないかと思うのです。リー・ファンは熟年の方も多いですし・・・、要求されるレベルも相当なものになると思います。だって「青春の甘く切ない思い出」なんだから!(笑)
いや、これこそヤッターマンじゃねーけど、岡本さんたちを再結集して、文字どおりのリメイクを作るべきなんじゃーないかと。

余談。リー最後の作品となった『死亡遊戯』では、ヒロインを演じた女優コーリーン・キャンプ(ポリス・アカデミーで有名)がエンディングでテーマ曲“WILL THIS BE THE SONG I'LL BE SINGING TOMORROW”を歌いますが、彼女の声(歌声)も岡本さん的なところがあります(と個人的に思う)ので、彼女の吹き替えも岡本さんにやってほしかったなぁ。
ジャッキー・チェンの初主演作『新・精武門』(※)にもノラ・ミャオが出るんですが、声は岡本さんじゃありませんでした。
(※)『ドラゴン怒りの鉄拳』の中国語題は『精武門』といい、その続編。だからミャオが出る

まあ長々と書きましたが、ブルース・リー世界を側面で支えるヒロインの重要性について、皆さまがいくばくか関心を持っていただければ幸甚です。
何としても、リーの吹き替えバージョンは全部そろえてみせますので、その日までリーを忘れないで!(あー、コンドールマンについて何も書けなかったw)
 

アイちゃん情報色々

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 1日(土)20時47分35秒
返信・引用
  >最近はGYAOも殆ど観てないんですよ。以前は時々観てたんですが、
>やはりGYAOでは画像が荒くて、ついつい敬遠しがちになって。
>折角観るならやっぱり綺麗な画像で観たいもんですから。
→茉利さんファンとしては、何と言っても茉利さんの代名詞と言っても良い
『ヤッターマン』ですから、綺麗な画像で見たいと思われるお気持ちは十分分かります。
最近は、2話だけ収録で安価な(2000円で2話収録)単品DVDが出ていたり
54話収録で30000円以下と言う安価なDVDBOXも出ており、
その気になればいつでも見れるチャンスは多いと思いますので
綺麗な画像とお考えなら、DVDのご購入を検討されても良いかと思いますよ。

>正直この掲示板でアイちゃんや茉利さんの情報に触れさせてもらえるのが、
>大きな楽しみになっている次第です・・・。
→ばくはつ様にそう言っていただき非常に恐れ入ります。

>つばめさんからのレスを読んで感化され、久しぶりアイちゃんを観たくなって、
>ホント久々にGYAOの「ヤッターマン」にアクセスしました。
>84話「勇士スパルタオスだコロン」を鑑賞。
>つばめさんもご推奨の「この世に悪は…栄えないわよ」のセリフが印象的でした。
>この回は、ヤッターマン側の出番や、アイちゃんのセリフが比較的多い気がして
>なかなか良かったです。
→確かに84話はアイちゃんの出番が普段よりも多いような感じでしたね。
あの回は「この世に悪は…栄えないわよ」も可愛らしいし、
個人的に好きなのが、シビレステッキで何人も敵を倒す場面です。
ただ、そのシーンで茉利さん「シビレステッキ」の後「“何か”」言ってるんですが、
実は私あそこで何て言ってるのかが聞き取れないんですよ。
それはそうと、
84話は以前にベストエピソードの方にも入れようかと思った事もありましたが、
ヤッターマン側がドクロストーンを奪われると言う内容の為
“惜しくも“ベストエピソードからは外させていただきました。

ところで、GYAOの現在の配信は84話までのようですが、
間もなく配信される話(85・86・89話)の中には
アイちゃんの活躍が多い回が結構含まれておりますので
興味を持たれたらご覧になってみてはいかがでしょうか?

話は少しずれますが、『ヤッターマン』を何度か見ている内に、
『ヤッターマン』の個人的な作品の全盛期だと思ったのが
30話中盤から90話位までで、
最近見る時は、個人的に好きな話が多いこの辺りの話を見る事が多いですね。

ヤッターゾウが登場する91話以降も個人的にかなり好きなお勧めの回
(99、101、105話辺りが特にお勧めです)が多いのですが
時折、作画的にちょっとお勧めいたしかねる部分もあるんですよ。

>私のお気に入りは前半部分に描かれていた、
>ガンちゃんとアイちゃんが原っぱで寝転んで、イチャつくシーン。
>オモッチャマが襲われてドクロストーンが強奪されているすぐそばで、
>非常に呑気な二人ですが、やっぱりこの二人のイチャイチャは微笑ましいです。
→私もガンちゃんとアイちゃんのイチャつくシーンはかなり好きです。
好きなイチャつきシーンも18話の「あら、ご免あそばせ」とか色々とありますが
53話「怪力ヒネクレスだコロン」でドロンボーのミサイルから
ガンちゃんがアイちゃんを身を呈して庇って、アイちゃんの上に覆いかぶさりながら
「アイちゃん好き」「私も…」と言い合う場面が一番印象に残っております。
あのシーン、アイちゃんが顔を赤らめているのが、また良いんですよ。

ただ、「スパルタオス」の回については、あそこでイチャついていたのは
話の上では良いとして、ヤッターマンと言う立場を考えたら、
とんだ大失点になると言わざるを得ないかと…

>>月美姉ちゃんに関しては、何度見ても小学生とは思えないんですよね。
>たしかに、とても小学生には見えないですね。
>私の職場の女の子にも、あんなしっかりした女性はいません。もしいたら、即採用ですね
→実は『てんとう虫〜』なんですが、私実際に見た事が無いので、
月美さんのキャラに関しては、ほとんど実際に見た方の話を元に話しているんです。
話を聞いた限りでは、相当出来た人だと言う事で
『てんとう虫〜』の原作者川崎のぼる氏繋がりで言うなら
『巨人の星』の明子姉ちゃんに似たタイプなんだろうと思います。

月美さんと比べると、年齢が上になる『スパンク』の森村愛ちゃんの方が
(心の面でもスタイルの面でも)幼く見えますが、
これは劇中での描かれ方とかの違いが表れているんでしょうね。
 

コンドールマン補足等

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 1日(土)20時33分38秒
返信・引用
  さゆりさんを抜きにして『コンドールマン』と言う作品自体を見た感想ですが、
結構敵役に当たるモンスター一族側のキャラが結構ユーモラスなのが面白いと思いました。
ただ、この辺りは原作者の川内先生の作劇傾向が色濃く反映されたものなんでしょうが
モンスター一族は劇中ではユーモラスに描かれている半面、
人間の欲望がある限り滅びないと言う、実はもの凄く怖い存在なんだそうです。

またモンスター一族の目的(日本を征服すると言う明確なもの)や
目的を実現させるための作戦(食料船を襲撃しまくる等々)もかなり的確ですし
『コンドールマン』は子供向け番組の中でもかなり異質な部類に入るかと思います。
当時の視聴者にはどのように映ったのか、興味深い所ではありますね。

ところで、『コンドールマン』のED「ザ・モンスター」と
『タイムボカン』のED「それゆけガイコッツ」が
何となく雰囲気が似ているように思ったのは、私だけでしょうか?

>一応確認しておきますと、岡本さんがご出演されたリー映画は、
>『ドラゴン危機一発』リー:藤岡弘さん(ライダー1号!)
>『ドラゴン怒りの鉄拳』リー:津嘉山正種さんのようです。
→『ドラゴンへの道』のノラ・ミャオも茉利さんがやっているのをお忘れなく
こちらのリーの声は柴俊夫さんが担当されていました。

>配役も、おそらく『危機一発』がヒロインのマリア・イー(衣依)だと思いますが、
→作品リストでもマリア・イーになっているので、間違いないかと思います。

>余談までに附記しますと、『燃えよドラゴン』に富山敬さんバージョンがあるそーです。
>先年テレビ東京で放送されたものは谷口節さんのバージョンでした。
→私が1994年頃に金曜ロードショーで見た『燃えよドラゴン』も谷口版でした。
富山版『燃えよドラゴン』があるのは存じておりますが
日曜洋画劇場で放送されたと言う情報もありますが、真偽は不明です。
 

寺田さゆりの世界

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 1日(土)20時24分50秒
返信・引用
  先日予告した通り、茉利さん演じる寺田さゆり(以下さゆりさん)初登場話を含む
『コンドールマン』数話を拝見しましたので
以下結構長くなりますが、さゆりさんについての感想を…

さゆりさんが『コンドールマン』に初登場するのは第7話「怪!モンスター貴族」で
記念すべき最初のシーンは、(転生前の)一心の墓参りをするシーン
ここでさゆりさんの「一心さん、あなたが亡くなってもう半年になります。
でも、でも私には信じられない。あなたが私を一人ぼっちにしていくなんて…
あの時、どんな事をしても」と言うモノローグが入り
在りし日の一心とさゆりさんのデート(?)シーンが回想で挿入されます。
その墓参りの帰路、さゆりさんはモンスターとの戦いで手負いの
一心そっくりの男(=コンドールマンに転生した一心)と偶然出会います。
最初は当然一心が生き返ったと思い、さゆりさんは一心に対し声をかけますが
一心はそんなさゆりさんに対して困惑します。

その様子を察した勘の鋭い(?)さゆりさんは
この一心が転生前の一心とは別人であると悟るのですが
やはり別人とは言えこの一心に何かしら魅かれるものがあったか?
自宅(のアパート)?に一心を連れ帰るのでした。
その後もさゆりさんは一心を甲斐甲斐しく介抱しますが
一心はさゆりさんが留守の内に、置き手紙を残し
再びモンスター一族との戦いに身を投ずるのでした。

その手紙を読んださゆりさんのモノローグ
「あなたが何か大きな敵と戦っている事が分かりました。
私には何の力も無いけど、ご無事を祈らせて下さい」が入る

以上が所々端折ってはおりますが、
初登場の第7話をさゆりさん出演シーンを中心にまとめた内容です。
この第7話はさゆりさんの出番(アップのシーンも結構)が多く、かなりお勧めです。
見て感じたのは、さゆりさんは色々と魅力的なキャラだと思いましたが、
何よりの魅力として感じたのが、
数ある茉利さんキャラの中でも凄く清楚で品がある点です。

清楚さが一番分かりやすい形で表れているのが、さゆりさんの“自称”でして、
会話の際には時折“わたし”と言ってる場合もありますが
基本的に自称が“わたくし”と言ってるんですよ。
どこぞの令嬢ならあり得なくもない事ですが、
“わたくし”と自分を言って違和感が無いと言う点一つをとっても
さゆりさんがただの上品キャラとも違う感じだと言うのが分かります。
このような、かなり特殊なキャラ性に
さらに茉利さんの持つ上品な魅力までも併せ持っているのですから
さゆりさんは非常に品があると言うか、
現代の日本ではほぼあり得ない女性なのは言うまでもなく
当時の日本でさえ、ほとんど考えられない位の大和撫子だと言えるかと思います。

個人的には、さゆりさんは今まで見た茉利さん出演のドラマの中でも、
キャラの良さ、及び出番等を勘案しても一・二を争う位の物だと言えると思います。
(少し前『学校III』見たのが影響したのかもしれません)
もっと出番が多くても良いんじゃ…と思ってしまいますが
そこは、やはり魅力的な茉利さんキャラにありがちな
“控え目な方がかえってインパクトを残す”と言う道理にあったキャラなのかな?
と考えると納得もできなくはないですが…

ところで『コンドールマン』を見ていて一つだけ気になったのは、
一心の実家とさゆりさんの関係です。
あくまで推測ですが(転生前の)生前の一心とさゆりさんは結構好い仲で、おそらく
一心の両親(多々良純さん達)も公認のお付き合いをしていたと思うんです。
ところが、劇中のさゆりさんの暮らしぶりを見ると、
どうも一心死後は、三矢家と疎遠になっているような感じがしたのですが
これらの点に関しては、後ほど触れられるのでしょうかね?

ただ初登場回のインパクトが非常に強かったので、
既に他のさゆりさんの登場回(第9・10回)は視聴済みですが
それらについては後日改めてご紹介すると言う事で…
 

よろしくお願いします

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年11月 1日(土)20時15分4秒
返信・引用
  あやや様、narty様、お初にお目にかかります。
当サイト管理人のつばめです。
narty様は釣り関係の掲示板をされているようで、
私は釣りをした経験は残念ながらありませんが、機会があったらやってみたいですね。

今後もサイト及び当掲示板もさる事ながら
何よりも岡本茉莉さんの応援、よろしくお願いいたします。
 

こんちは

 投稿者:narty  投稿日:2008年11月 1日(土)17時33分23秒
返信・引用
  「男はつらいよの座長の娘役の声の綺麗な人」を検索してここへたどりつきました。

http://homepage3.nifty.com/narty/

 

(無題)

 投稿者:あやや  投稿日:2008年10月31日(金)17時26分59秒
返信・引用
  岡本茉利さん、誕生日おめでとうございます。今後のご活躍をお祈りいたします。  

おめでとうございます

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年10月31日(金)07時59分49秒
返信・引用
  本日は、我らが岡本茉利さんの54回目の誕生日です。
当の岡本さんはと言いますと、
少し前に渡米され、現在アメリカニューヨークで行われている
沢竜二氏の公演に参加されているものと思われます。
さらに11月になると、今度は返す刀で沢氏のブラジルでの公演も予定されており
こちらへも茉利さんは参加されると思われます。
その後も年末12月には恒例の『全国座長大会』もあり、
相変わらず岡本さんはお忙しいようです。

岡本さんの誕生日にちなみ今年もトップページのデザインを少し変更しましたが
このサイトを開設して間もなく3年になります。
私も岡本さんのファンサイトの管理人として、
演技者として常に向上心を持って活動されている
岡本茉利さんと言う声優(&女優)の魅力を今後もより多くの人に伝えていくために、
微力ながら、私も岡本さんのファンサイトの管理人として、
これまで以上に精進してゆくつもりです。

ですから、今後とも当サイト及び掲示板への色々な書き込みも何卒よろしくお願いします。
なお、いくつかレスがありますが返レスは後日と言う事で…

最後に改めて一言。岡本さんお誕生日おめでとうございます。
そして現在行われている海外公演の成功を蔭ながら祈念いたします。
 

お誕生日おめでとうございます!

 投稿者:山田、07年4/9にサインもらった男  投稿日:2008年10月31日(金)00時04分27秒
返信・引用
  ふ〜、何とか一番乗りかな?
お誕生日、おめでとうです♪
今年もどこかで岡本さんの誕生日が祝福されるのでしょうか?
岡本さんご本人はブラジルかしら?

また素晴らしい年でありますように!
 

久々にヤッターマン

 投稿者:ばくはつ五郎  投稿日:2008年10月30日(木)12時46分36秒
返信・引用
  > 最近はパソコンテレビGYAOで『ヤッターマン』をご覧になっていますか?
> GYAOでの『ヤッター〜』は現在82話まで配信されているようですが
> ばくはつ様が特に興味を持たれたり、お気に入りの話がありましたら、
> 教えていただければ幸いです。

  → 最近はGYAOも殆ど観てないんですよ。
    以前は時々観てたんですが、やはりGYAOでは画像が荒くて、ついつい敬遠しがちになって。
    折角観るならやっぱり綺麗な画像で観たいもんですから。
    また、貧乏暇なしで、なかなか集中して観られる時が無いんですよ。公私共に雑用が多く、時間が取れないのが最近の悩みでして。
    正直この掲示板でアイちゃんや茉利さんの情報に触れさせてもらえるのが、大きな楽しみになっている次第です・・・。
    さて、つばめさんからのレスを読んで感化され、久しぶりアイちゃんを観たくなって、ホント久々にGYAOの「ヤッターマン」に
    アクセスしました。
    とりあえず、84話「勇士スパルタオスだコロン」を鑑賞。つばめさんもご推奨の「この世に悪は…栄えないわよ」のセリフが印象的でした。
    私のお気に入りは前半部分に描かれていた、ガンちゃんとアイちゃんが原っぱで寝転んで、イチャつくシーン。オモッチャマが襲われて
    ドクロストーンが強奪されているすぐそばで、非常に呑気な二人ですが、やっぱりこの二人のイチャイチャは微笑ましいです。
    この回は、ヤッターマン側の出番や、アイちゃんのセリフが比較的多い気がしてなかなか良かったです。


> 逆にアイちゃん並みか、それ以上に身長がありそうなイメージがある
> 茉利さんキャラと言うと、『てんとう虫の歌』の月美姉ちゃんかな?と思います。
> あの人(月美姉ちゃん)に関しては、何度見ても小学生とは思えないんですよね。

  → たしかに、とても小学生には見えないですね。 私の職場の女の子にも、あんなにしっかりした女性はいません。 もしいたら、即採用ですね。
 

あるにはあるらしいんですが…

 投稿者:山田、07年4/9にサインもらった男  投稿日:2008年10月27日(月)21時30分42秒
返信・引用
  ブルース・リーの日本語版、DVDもあるにはあるらしいんですけど、何しろ市場に出回っていないというのが現状のようです。
香港映画の日本語版というと、石丸博也さんのジャッキー・チェン、水島裕さんのサモ・ハン・キンポー(あ、ちなみにご本名が洪金寶[←宝の旧字]なので、けっしてギャグでつけた芸名ではないのです☆)、古谷徹さんのユンピョウ、広川太一郎さんのMr.Boo(マイケル・ホイ=許冠文)は、80年代に幼少年期を送った方には、僕同様たいへん馴染みがあると思うのですが、このDVD化時代になぜかソフト化があまり進んでないようです。むしろ中古ビデオのほうが出回っているようですね。
上のジャッキーほか各位は吹き替えの声優さんが固定されていましたが(クリント・イーストウッド=山田康雄さん、のように)、なぜかリーは作品・地上波放送局によって声優さんがバラバラで、結局「結論が出なかった」ということでしょうか? そのせいか、吹き替え版も、誰が吹き替えたものであるかはバラバラなようです(つまり、各バージョンがビデオ化されていることに!)。
一応確認しておきますと、岡本さんがご出演されたリー映画は、

『ドラゴン危機一発』リー:藤岡弘さん(ライダー1号!)
『ドラゴン怒りの鉄拳』リー:津嘉山正種さん

のようです。『危機一発』は藤岡さんバージョン以外があるかは知りませんけど、『鉄拳』は中尾彬さんのバージョンもあり、こっちは岡本さんが出演されているか知りません。
配役も、おそらく『危機一発』がヒロインのマリア・イー(衣依)だと思いますが、ご存じの方いらしたら請教授。『鉄拳』はノラ・ミャオ(苗可秀)で間違いないですネ☆(youtubeで確認できます)

自慢までに加筆しますと、2007年4月に僕が岡本さんにお会いした時、つばめさん制作の「出演リスト」をお見せしたんですよ。その時に、「ブルース・リーの映画に…」と質問したのですが、たしかにお出になったと確証を承りました。まあ、それ以上のことは聞かなかったのですが。

余談までに附記しますと、『燃えよドラゴン』に富山敬さんバージョンがあるそーです。先年テレビ東京で放送されたものは谷口節さんのバージョンでした。

コンドールマンは、「何か微妙!」なヒロインだと思います、正直(苦笑)。何て言うか、コンドールマンという作品自体の特質なんでしょうが、ヒロインがヒロインらしく活躍してくれないんですよねぇ…。コンドールマンは1話完結方式でなく、3話ぐらいで1つの物語が構成されるような、特撮作品としてはちょっと変わったつくりになってまして、回によってはレギュラーが全然登場しなかったりします。
いや、それでも岡本さんが「実写!」ヒロインやってる特撮作品ですので、僕にはありがたいんですが(特撮キライな方には苦痛でも、僕には最高の道楽なんで☆)。
この作品、ホントに…、ねぇ…! 見たいけど見られない方が多いと思うので、見たい方は僕に言ってください!
 

コンドールマンですが…

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年10月27日(月)20時58分20秒
返信・引用
  コンドールマンについてですが、何とかさゆりさん初登場の話から
黒井大臣(ことゼニクレイジー)が倒される話までは見ました。
(さゆりさんの弟さんが出る話までは生憎とまだ見ておりません)

ただ、特にさゆりさんの初登場の回は出番も多かった上、非常にインパクトが強くて
感想をまとめるのにかなり手間取ってしまっています。
何とかそれなりにまとまりそうですので
感想(とりあえず初登場編に関して)は近い内に投稿します。
その際は山ちゃんの貴重なご意見等お待ちしております。

それと、『ドラゴン怒りの鉄拳』の件ですが
現状DVD化があまり期待できない作品だけに
貴重な情報ありがとうございます。
 

岡本茉利 in ドラゴン怒りの鉄拳!

 投稿者:山田、07年4/9にサインもらった男  投稿日:2008年10月27日(月)00時02分0秒
返信・引用
  はいはいご無沙汰しておりますが、つばめさん、コンドールマンは見ました? いや〜僕なりのコンドールマン論を戦わせたいと思っているんですが、つばめさんが何かお書きになる前に書いたら悪いかな〜とか思ってるんですよ(^^;
コンドールマンの岡本さん登場回は全部録画してありま〜す! ご要望ある方は、僕まで連絡くださいね〜♪(上のアドレスまで)

それはそうと、何かしら岡本さんの記録は残されておらんもんかと、必死こいてyoutubeを漁渉しておりましたら、すご〜く断片的ですが、岡本さんご出演のブルース・リー『ドラゴン怒りの鉄拳』(リー主演2作目の映画で、岡本さんは第1作目の『ドラゴン危機一発』にもご出演)の日本語版を発見しました!

いつ削除されるか分からないので、早めにご覧になることをおススメします。
岡本さんはノラ・ミャオ(苗可秀)の吹き替えで、7:30あたりから声が聞けます。
「ドラゴン怒りの鉄拳 FIST OF FURY Japanese-dubbed version」というタイトルです。

http://jp.youtube.com/watch?v=0IYKDscI-5Q

何とか『危機一発』と『怒りの鉄拳』の日本語吹替えビデオを入手できないものかと思案していますが…、DVD化される可能性はほとんどゼロなんでしょうね!
やっぱ、アニメより大人っぽい声ですね!
 

茉利さんキャラの身長

 投稿者:つばめ  投稿日:2008年10月25日(土)13時45分8秒
返信・引用
  >当時の平均身長は現在よりもっと低かったわけですから
>アイちゃんは相当背が高いということになりますね。
>実は私の持っていた印象は155cm位だったんです。
>小柄でかわいい感じかな、と勝手にイメージしてました。
>つばめさんはもっと大きい印象を持っておられたとか。
>人それぞれに魅力的なアイちゃん象をいだいていたということですね。
→私がアイちゃんの身長が高いかな?と思っていたのは
ガンちゃんとの身長差があまり無いように思えたからです。
ガンちゃんが私のイメージでは結構身長高いイメージあったんで、
アイちゃんも結構高いのかな?と思っていまして…
あとアイちゃんって『ヤッターマン』作品中での
ゲストキャラとの絡みを見ていると結構大きく見える感じもするんですよ。
ヒーローって言うイメージもあって、大きく感じられるんでしょうかね?

ところでばくはつ様、
最近はパソコンテレビGYAOで『ヤッターマン』をご覧になっていますか?
GYAOでの『ヤッター〜』は現在82話まで配信されているようですが
ばくはつ様が特に興味を持たれたり、お気に入りの話がありましたら、
教えていただければ幸いです。

便乗して茉利さんキャラの身長の話を続けますが、
個人的には茉利さんの代表キャラの一人、ルンルンはアイちゃんよりは
身長が低いんじゃないかな?と思っております。
逆にアイちゃん並みか、それ以上に身長がありそうなイメージがある
茉利さんキャラと言うと、『てんとう虫の歌』の月美姉ちゃんかな?と思います。
あの人(月美姉ちゃん)に関しては、何度見ても小学生とは思えないんですよね。
 

Re: アイちゃんの身長

 投稿者:ばくはつ五郎  投稿日:2008年10月24日(金)06時47分5秒
返信・引用
  アイちゃんの身長、初めて知りました。
貴重な情報ありがとうございます。
当時の平均身長は現在よりもっと低かったわけですから
アイちゃんは相当背が高いということになりますね。
実は私の持っていた印象は155cm位だったんです。
小柄でかわいい感じかな、と勝手にイメージしてました。
つばめさんはもっと大きい印象を持っておられたとか。
人それぞれに魅力的なアイちゃん象をいだいていたということですね。
非常に興味深いですね。
 

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