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Re:知立の旅籠

 投稿者:天茶  投稿日:2009年11月 6日(金)22時20分24秒
  おかみさんの、発言が詳しくないからいいのと違いますやろか。
アバウトだから、いろんなことを考えられるんです。
決して正しいとも思えない妄想もOKだもんね。
正しくなくていい、考えることが楽しければヾ(@⌒▽⌒@)ノ
どっかの漫才師みたいに「そんなことないやろ」って。

http://suki.tea-nifty.com/

 

Re:知立の旅籠

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月26日(月)00時12分57秒
  天茶さん

こんばんは。
カキコミありがとうございます♪

都築屋さんの女将さんの情報は貴重ですが、なにせ女将さんご自身も生まれていらっしゃらなかったはずの時代のことなので、やはり推測しかできないことではありますよね。

でも、天茶さんの推理を読んでいてひとつ思ったのは、知立に鉄道の駅があったかどうかというより、鉄道が東海道を通っていたかどうかの方が重要ではないかと。
つまり、東海道を歩かなくても、鉄道があれば、知立で下車しない客もいたのでは(いや、むしろその方が多かったはず)。街道としての機能はもちろん、まだあったでしょう。近隣の街や2、3日で行けるような範囲内の人たちだったら、利用していたし、知立も歩いて通ったかもしれません。
でも、関東から一気に伊勢を目指すとか、大阪を目指すとか、そういった人たちがいちいち知立で下車するとは思えず、そうなると、やはり客の減少とか、あるんじゃないでしょうか。分かりませんが。とにかく、そこに「鉄道駅」があるから客が減る、のではなく、鉄道があるから泊まる必要性がなくなる、というか。どうでしょ?

いずれにしても、明治維新以降に色々なことが変化して、廃業する店、新しく店を開く家など、様々だったと思います。大正になってから創業してるような旅館もありますよね。
単に後継者がいなくなったという可能性もあるし。

やはり、聞き書きや推測だけでなく、ちゃんとした調査が必要ですよね。ありがとうございました。

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知立の旅籠

 投稿者:くじらやまこうじ@天茶  投稿日:2009年10月25日(日)08時51分46秒
編集済
  今日、新靴おろしを兼ねて、岡崎→知立を歩いてきます。
知立はいえばあんまき、小松屋さんのあんまきひさしぶりです。
もう一軒の都築屋さんも行ってみます。
このサイトのせいか3kgほど太りましたが、うらみごとはあとまわしにして(笑)

都築屋さんと郵便局の敷地にあったという旅籠ですが、宿駅制度の廃止に伴って廃業したのではないかというおかみさんの推察がありますが、
それよりもすでに主人自体に旅籠経営がイヤになっていたのではないかと思いました。
東海道が幹線としての機能を失うためには、代替交通(日本の場合は鉄道)が必要です。でも知立宿付近(東海道
線)に鉄道がやってくるのは明治21年9月、知立にいたっては、大正年間まで待たなければなりません。
宿駅制度が廃止になったとはいえ、明治8年現在東海道は幹線機能を発揮していたはずだと考えるべきで、当然知立
宿もまだまだ宿場であっと思います。
ちょいと事情は違いますが、中山道・妻籠の奥谷氏は中山道の衰退が読めずに命じ10年に本陣を立て替えています。
脇本陣ですらその程度の認識であったのだから、いずれ廃業に追い込まれるという意識を明治8年以前に持ったというのは不自然な感じがします。
直接、表向きの理由は宿駅の廃止でしょうけど、実は経営状態に問題があったとか、オカミとの付き合いが甚だいやになったとかそんなことなんじゃないかなあ。
話を読んでいてそんなことをふと思いました。
とってもどうでもいいことだけれど、そんな考えを巡らすのがとっても楽しいです。

じゃあボチボチ行ってきます!

http://suki.tea-nifty.com/

 

鈴鹿神戸のあま新さん

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 4日(日)22時41分58秒
編集済
  みなさん、こんばんは。

今日、用事があって「和菓子街道 伊勢街道 神戸」でも紹介している「あま新」さんに電話しました。
昨年中はご母堂がなくなったり、ご主人が体調を崩されたりしてお店を休業されていたようですが、ファンからの熱望を受けて、今年6月から、再びお店を開かれているそうです。
以前はご母堂とおふたりで作っていた「立石餅」、今はご主人がたったひとりで作っていらっしゃるそうです。以前も1日に作れる数は少なかったですが、今はもっと少なくなったようです。それでも、「立石餅」が大好きな人たちがいて、その人たちのために、一生懸命作っていらっしゃるようです。

「あま新」さんは「和菓子街道」立ち上げの直接的きっかけにもなったお店です。後継者もなく、ご主人おひとりで本当に大変だとは思うけれど、少しでもこのおいしくて貴重なお菓子がなくなってしまいませんように…。

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Re:RE:例の

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 4日(日)22時30分11秒
  三島の渡辺さん

こんばんは。
井戸ってちゃんとお祓いとかして埋めないと祟りがおきるとか、怖いイメージありますよね。私の実家にも2カ所、古い井戸があったのですが、今はひとつはふさいでしまって跡形もないですが、もうひとつはまだ庭の片隅にあります。あんまり近寄ったこと、ないですねぇ…。

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RE:例の

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年10月 3日(土)10時59分38秒
  出店するとこが本に載っているところばかりだったら
殴りこみですな (´・д・)y-~

井戸ってば、近くの禅寺に尋常ではない深さの井戸がありまして、小さい頃に
みんなで探検かがてらでかけて井戸に石を落としてみたら10くらい数えないと
水の音が返ってこないんですよね・・・・それだけでも怖い
そもそもそんな深さまで何のために掘ったのか、修行だったのか
水汲もうにも時間かかって使いものにならないでしょうに
何人か落ちてるなんて噂もありましたけど、あまりに危険なので
今は封鎖されているそうです。  貞子がいそう 。+゚(pωq)゚+。エーン
 

例の

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 3日(土)03時44分12秒
  高島屋さんのフェアのことですが(しつこい?)。

磐田の又一庵さんからご丁寧にお葉書頂戴しまして、高島屋さんのフェアに出店する旨、ご案内頂きました。
ほらねぇ、絶対接点あるのに。「和菓子街道」を高島屋が見過ごしているとは思えないんだけど。なんか腑に落ちない。

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Re:Re:Re:伊勢街道

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 3日(土)03時42分23秒
  三島の渡辺さん

こんばんは。
ああ、それは大津逢坂山にある月心寺の走井のことですね。お餅屋さんは今は京都の石清水八幡宮の下に移転してやってますよ。伊勢ではないけれど、伊勢参宮名所図会に確かにここも出てますね。
走井、今もとても清らかな水が涌いています。東海道や中山道を歩く人はたいてい見たことがあると思います。

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Re:Re:伊勢街道

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年10月 2日(金)14時51分28秒
  しかし、蜻蛉日記に出てくるような井戸が現存していて、ちゃんと水があふれ出ているのって
すごいですよね、地殻変動なんかもあったでしょうに。
ちなみに餅屋さんだったところは、お寺になっていましたが
伊勢参宮名所図会にある餠屋の裏の石庭のようなところ、そのまま残っていました。
 

桑名・船津屋

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 2日(金)00時04分59秒
  みなさん、こんばんは。

この「和菓子街道」でも紹介している、桑名の旧大塚本陣のところにある料亭「船津屋」(http://www.trad-sweets.com/wagashikaido_9/pg76.html)が、9月いっぱいで料亭をやめてしまったそうです。
今の建物は取り壊して、結婚式場にするのだとか。
なんか残念ですねぇ。風格のある、素敵な建物だったのに。
こうやってまた、自分が歩いた頃とは景色が変わっていくんですね。

http://www.trad-sweets.com

 

Re:伊勢街道

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月 2日(金)00時01分32秒
  三島の渡辺さん

こんばんは。
へぇ、井戸探しですかぁ。おもしろそうですね。いろんな人がいるもんですね。

ね、何にもないでしょ。山の中でもないのに、コンビニもない。食糧持ち歩かないと、結構きついんですよね。

http://www.trad-sweets.com

 

伊勢街道

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年10月 1日(木)08時48分51秒
  昨日、NHKの熱中人って番組で
井戸探しに熱中している方が出ていました。
管理人さんが歩いたであろう旧街道を
てくてく歩いていました、、、、ホントに店ありませんね

http://www.nhk.or.jp/nj-blog/300/25928.html

 

Re:そのうち

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月29日(火)00時32分26秒
  三島の渡辺さん

いかにもありそうですねぇ(笑)。
かりんとう、食べたくなってきました。

http://www.trad-sweets.com

 

Re:RE:RE:RE:高島屋

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月29日(火)00時31分0秒
  hisaさん

こんばんは。
タイトルにトレードマークとか申請してるわけじゃないので、仕方ないですよね。でも、ま、大した企画でもないし、定番のものを並べるだけだとは思います。

http://www.trad-sweets.com

 

そのうち

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 9月28日(月)10時13分34秒
  駄菓子街道とか洋菓子メルヘン街道とか銘打ってやりそう  

RE:RE:RE:高島屋

 投稿者:hisa  投稿日:2009年 9月27日(日)17時36分29秒
  タイトルまんまパクられちゃいましたね。
高島屋さんというか、デパート業界は今必死なんでしょうね。
でもこんなことしてるから客離れが・・・という気もします(笑)

http://www.stonemagixwalker.com/

 

Re:RE:高島屋

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月27日(日)01時44分53秒
  三島の渡辺さん

こんばんは。
東海道沿いの名物菓子フェアみたいなのは結構あるんですが、「和菓子街道」というネーミングがねぇ。東海道沿いの老舗菓子を検索したら、必ずこのサイトにヒットすると思うし、そういうお店に出品依頼をしたって、話に上ると思うんですけどねぇ。個人サイトと思って甘く見ているんじゃないか?
ま、上納金で許してやるか(笑)。

http://www.trad-sweets.com

 

おっと

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 9月26日(土)10時30分39秒
  余計なURLが残っていました、失礼しました。  

RE:高島屋

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 9月26日(土)10時28分8秒
  デパートも大変なようですし、時代は「友愛」だし
売り上げの50%を管理人さんに上納ってことで勘弁してあげましょう。
そーっと行って「和菓子街道」の販売、サイン会開いちゃうとか・・・

http://www.bourgognissimo.com/Bourgogne/1ARTL/BR_011_1.htm#4

 

高島屋

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月25日(金)21時32分40秒
  皆さん、こんばんは。

新宿の高島屋の銘菓コーナーにて、10月7日〜13日まで開催される銘菓フェア。
その名も、

「和菓子街道・東海道五十三次」

失礼しちゃう。仁義くらい切れっての。高島屋に文句言ってやろうかな。

http://www.trad-sweets.com

 

なんと奇遇な

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月17日(木)23時26分12秒
  みなさま、こんばんは。

月曜から昨日まで、2泊3日の伊勢出張でした。
食べてばかりの苦しい出張でしたが、仕事は充実していたのでよかったです。なんでグルメライターじゃないのに、グルメからは足を洗ったはずなのに、未だにこんなに食べてるんだろ、私・・・!?

取材先のお店の人とつい仲良くなっちゃう性質なので、挙句の果てにお店の人の趣味にも付き合っちゃったり。天正年間創業の老舗の裏で、インディアン・フルートなんか吹いちゃいました。でも、そうやって仲良くなったお店の人との付き合いはたいてい長くなって、仕事上での付き合いというより、友人になれるので、嬉しいです。

そんな風に友人になった人のひとりが、「和菓子街道 浜松宿」でも紹介している柳川亭の小池裕二郎さん。笛匠にして笛の名奏者です。今回の伊勢出張の後も、浜松で途中下車して、小池さんのところにお邪魔してきました。

この時期、小池さんのお店では、2週間限定で「松茸柳川御膳」を提供しています。通常の柳川鍋は、今戸焼の器に薄く削った牛蒡とどじょうを敷き詰め、卵でとじたものなんだけど、「松茸柳川」は、牛蒡の代わりに松茸をびっしり敷き詰めます。「ケチなことをするくらいなら作るな」って先代であるお父様から教わったそうで、とにかくびっしり、ビッシリ!厚切りの松茸を敷き詰めてあります。お吸物にも、丸々1本分の松茸(食べやすいように半分にカットはしてある)。栗と銀杏入りの御飯もついて、秋の味覚てんこ盛りのお膳なのです。

風味が素晴らしくて、松茸の食感も素晴らしくて、ほんとにおいしいです。柳川はちょっと濃い目の味付けだけど、お吸物と御飯がとても上品なお味にできているので、丁度いいの。あとは、お漬物とフルーツ。これで、5250円。すっごいお得。(要予約)たしか23日くらいまでやってるはずなので、興味のある方は電話してみてください→0534−52−4778

今回は、せっかくだからと、浜松在住の街道仲間のよごんさんも誘って行きました。で、当初はふたりで行くことになってたんだけど、そのことを母に話したら、母も行きたくなって。っていうか、母の場合、柳川よりも、小池さん所蔵のお宝が見たかったらしい。小池さん、ものすごい骨董品のコレクターなのです。それを前から母には話してあったから、是非この機会にって。

そしたら、信じられないくらいのすごい臭覚を持つ妹がかぎつけて、「松茸柳川!?行く!!!」ってことになって、あれよあれよという間に、2人が3人に、3人が6人になってしまった(妹+子供2人)。食に対する執念は凄いのだ、あの人。

それで、みんなで小池さんのところに行って、それぞれ楽しんだんだけど、凄い発見がありました。

なんと、小池さんの昔からの友人が、私の母の従姉だったんです!

因果なことだけど、母方の祖父は豊川の御油宿の出身で、浜松宿出身の祖母と結婚。祖母の妹は見附(磐田)に今もいて、父方の親戚にも御油に住んでいる人がいます。それで、私は子供の頃から、旧東海道に慣れ親しんでいたため、大人になって東海道を歩こうという気分になり、、その結果、小池さんとも巡り逢えたというわけです。

その小池さんは、商工会の仕事を通じて私の母の従姉と友達だったらしく、双方の親からも結婚してはどうかという話まで出たらしいのです。でも、当時、小池さんは別の女性と交際していて。それが今の奥様なんだけど。結婚はしなかったけど、母の従姉とはその後もずっと仲良しで。さらに、小池さんの奥様の方は、その従姉の妹(つまりやはり母の従妹)と昔からの親友なんだとか。

初めて小池さんのお店にお邪魔した日、小池さんと意気投合した私は、その日の夜に行われた小池さんの演奏会にも連れて行ってもらいました。丁度その時間帯、母の従姉が小池さんに会いにお店を訪れたらしく、小池さんの奥様が会場にいた小池さんに電話してきたので、小池さんは私の側で私の母の従姉と電話で話していたらしいのです。

小池さんもおっしゃっていたけど、もし万が一(?)、小池さんと母の従姉が結婚していたら、小池さんと私は親戚だったということに。こういう場合、親戚のニアミス、っていうのかな???

どっちに転んでも小池さんと出会う運命だったということで、なんとまあ、凄い奇遇というか。小池さんのことはもう随分長く知っているけど、まさかこんなところで結びつくとは。もうほんと、びっくり。小説より奇なりってこのことです。

松茸も堪能できたし、骨董で目も肥えたし、笛で癒されたし、思いがけない偶然で心が温かくなって、ほんとに素晴らしい浜松訪問でした。出張明けで疲れていたけど、行ってよかったです。

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Re:お疲れ様でした

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月13日(日)23時50分16秒
  三島の渡辺さん

こんばんは。
食べ物の恨みは怖いです、ほんと。特に私を怒らせると...(笑)。
そして、食べ物をくれた人の顔は一生忘れません。街道歩きでも、私にお蕎麦を恵んでくれたおじさん、缶コーヒーをくれたおじさん、飴をくれたおばさん、おまけに饅頭を余分に入れてくれたお店の人...忘れません!

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お疲れ様でした

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 9月12日(土)23時31分6秒
  食べ物の恨みは怖いです(-_-) 頑張れ伊勢街道
あのあたりって民家に「何かたべさせてください」って言って、ご馳走してもらった
バイク仲間がいたような・・・放浪画家山下さんや身分名乗らなない水戸黄門みたいな
旅って今は全国どこでも難しいでしょうね
 

更新しました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月 6日(日)06時14分6秒
  みなさん、おはようございます。
ちょっと久々の徹夜です。徹夜するほどのことでもないのですが、つい、始めてしまうと切りのいいところが見つからなくて、こんなことになっちゃうんですよね。
で、徹夜してまで何をしていたかというと、久々のサイト更新です。
今回は、伊勢街道の島貫のページをアップしました。
ここは、老舗がないので、宿場紹介と写真だけです。
島貫よりずっと手前の高茶屋に、いちご大福とか評判のいいお店があるのですが、老舗じゃないので紹介しませんでした。
あと、島貫は雲出とも呼ばれるのですが、津の下弁財から藤方に向かう途中の伊勢街道沿いに、雲出屋という和洋菓子屋(元々和菓子屋)さんがあります。ここもそんなに古くないお店なので紹介しませんでした。ここでお菓子は買ったことがありますが(確か「津ぶどら」)、うっかり、雲出との関係を聞くのを忘れてしまいました。店名を見て興味惹かれて入った店なのに。雲出屋さんの隣にも和洋菓子屋さんがありますが、雲出屋さんの方が数年早く開業したそうです。

老舗もそうですが、津から松阪までの伊勢街道沿いは、ほんとに食べるものがなくて苦労しました。コンビニもないんです。23号線とかに出たら多少はあるんでしょうけど。津で何か買い込んでから歩いた方がいいかもしれませんね。

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Re:Re:喉がイガイガ

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月 6日(日)06時06分17秒
  三島の渡辺さん

おはようございます。
喉のイガイガ、そういことも考えられるんですねぇ。そうかもしれません。この前は、海老でちょっと喉が痒くなったんですよね。海老とか貝類はアレルギーになる人が多いみたいなので、それが原因だと思っていたのですが、もしかしたらわさびかも?今度、海老や貝類を食べないで試してみます。

キウイもイガイガしやすそうですね。
瓜類もそういうことがあるんですか。
普段はその程度でも、ある時、急に酷いアレルギー症状を起こすこともあるみたいなので、やはりちょっとでも危険そうなものは、ぐっと我慢した方がいいのかもしれませんね。

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Re:喉がイガイガ

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 9月 5日(土)20時08分28秒
  「わさび」が原因ってなこともあるかもしれませんよ
私は中学生の頃に「すいか」食べすぎたせいで、大人になってから
すいかやメロン、キーウィ食べるとイガイガどころか
声がかすれて出なくなっちゃいます、呼吸は大丈夫なのでまだ軽症なのかな・・・
 

Re:Re:生きてます

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月31日(月)00時53分12秒
  hisaさん

おかげさまで、だいぶよくなってきました。
傷そのものはたぶん最初からたいしたことないのかもしれないですけど、なんていうか、ショックの方が大きかったです。でも、そのショックもだいぶ癒えてきました。

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Re:秋風とともに

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月31日(月)00時51分8秒
  三島の渡辺さん

恐れ入りましてございます。
貝類ですか?貝類、大好きです!お寿司屋さんでは、必ず数種類の貝類食べます!でも、時々、食べた後で喉がイガイガすることがあるので、ほんとはアレルギーなのかもしれません(検査では、アレルギーは金属だけなんですが)。

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Re:生きてます

 投稿者:hisa  投稿日:2009年 8月30日(日)21時00分38秒
  管理人さん、こんばんは。
快方に向かっているようで良かったです。
管理人さんに凄い幸運が来ますように。

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秋風とともに

 投稿者:三島の渡辺  投稿日:2009年 8月30日(日)09時52分50秒
  傷も癒えてゆくことでしょう、怪我の回復には貝類が良いとの土着信仰がありますが
効果は定かではありません。
大幸運の時期であるなら、帳尻合わせるために今回の分も倍上乗せした大々幸運が
やってくるかもですね!

思い起こせば、私もよく生きてるなぁ(-_-)<怖いことばっかりだから書かない
 

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