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hirobe

 投稿者:廣部  投稿日:2019年 4月12日(金)16時39分46秒
  皆さま、こんにちは。
年明けの慌ただしさもあっという間に過ぎ去り、
年度末の別れの余韻を感じる暇もなく
気がつけば今年も新年度・・・。
来月1日には新しい元号を冠した時代が始まります。

先日、と言ってもずいぶんたってしまいましたが、
3月に網走市で公演されましたイナダさんの舞台、
「キャラメル・マキアート」を観てきました。
本来であれば昨年9月に上演される予定だったのですが、
北海道胆振東部地震の影響で公演中止に・・。
その後、公演関係者の方々はじめ多くの方達の熱意と要望に
よって公演の運びとなったようです。
ありがとうございました。おかげさまで観ることができました。
自由席だったこともあり、開場前からたくさんのお客様が
列をなしていました。(指定席なら開場どのくらい前に行こうかと
悩む必要もないのに・・・。)と思いながらも、「それならそれで
いっちょ並んだろうかい」という性格なので、開場の約1時間前に
会場へ。まだスタッフの方達が並ぶ場所のセッティングをしている
ところでした。早めに行ったかいがあって、快適な席を確保すること
ができました。
私自身イナダさんの作品には幸運にも昨年の大空町の
演劇ワークショップ成果発表 大空町町民劇公演 「Le Vie en rose~パパと呼ばないで~」に参加させていただき、それまで私が体験してきた芝居作りとの
違いに大きな刺激を受けました。
さて、今回の作品ですが、一言で言うと、「わあ、イナダさんぽいなぁ」と言う感想でした(笑)台本の構成や役者さんの演技、テーマである「愛」が一方的で双方向に感じられない、そもそもどこが「キャラメル」で何が「マキアート」なのか等、個人的に気になる細かいところはたくさんあるのですが、それはさておいて
イケメンの若者がキレッキレに踊ったり、演じたりする姿はとてつもなくエネルギーに溢れ、観ていて心地よいです。(もちろんそういう見せ方、作り方をしているからなのでしょうが)観ていたくなります。すごいもんです。若さはエネルギーです。
残念ながら、イナダさんとは挨拶を交わすていどでしたが、又ぜひオホーツクにも
公演に来ていただければと思います。

さてさて、われわれ動物園ですが、日に日に暖かくなり、一階での稽古も可能になり、
稽古場の整理、物置の掃除を経て、そろそろ動き始めようとしているところです。
もちろん演出の松本の頭の中ではすでに、いろいろなアイデアがふつふつとたぎっていることとは思いますが・・・。
皆さまにお目にかかれる日まで、団員一同一層精進して稽古に励みたいと思います。
もうしばらくお待ちください。
 
 

もうすこし

 投稿者:◯京  投稿日:2019年 3月13日(水)08時38分46秒
  季節の移り変わりにうまく順応することができない私。
もう少し寒くなったら重ね着しようとか(重ね着苦手)、冷えが厳しくなったらあのアイテムを装着しようとかカイロを使おうとか、頭の中では色々準備をしているのですが、冬は長いはずだから、もう少しもう少しと思ってる間に今年も寒さのピークが過ぎてしまいました。
夏もそうなのです。もう少し暑くなったらノースリーブを着ようとか冷却グッズを使おうとか、もう少しもう少しと思ってる間に涼しくなってしまいます。

季節や気温に合わせて衣類を選ぶという当たり前のことを若い時には実践出来ていたのかどうかの記憶が曖昧で、それを意識して出来るようになったのは、割合最近のことのような気がします。
意識するきっかけになったのは、劇団の冬の稽古時にショートパンツを履いていき、そのまま除雪作業していたことを思い出話として聞いた辺りからかも?考えてみれば冬はいつも霜焼けになっていたし、私、変なのかも?と気づきはじめました。
おかげさまで今はフリースとか裏起毛とかダウンとか暖かい素材の服を選択する知恵がついてきております。





先週
うれしい便りが劇団に届きました。
町民芝居ゆうべつの公演案内です。
3月17日(日)14時開演
昨年の『銀河鉄道の夜』に客演
していただいた〇〇さんも出演
します。団員一同応援しています!
 

未来しかない

 投稿者:nami  投稿日:2019年 3月 2日(土)21時24分51秒
  流氷到来とともに極寒の毎日を過ごしましたが、ようやく春の兆しを感じられるようになりました。
先日、新しい世界への第一歩を踏み出す若者たちを見送ったところです。
笑顔まぶしい彼らの未来が、明るいものであることを願ってやみません。


さて、珍しく稽古や仕事のない週末が続いているため、いつもとは違った時間の流れの中にいます。
いつもより早いペースで本を読み、本棚の奥にしまいこんでいた懐かしい漫画を新鮮な気持ちで読み返し、映画館にはあまり足を運べていませんが、海外ドラマのDVDを連続で何時間も観賞したりと、娯楽三昧です。
そろそろ自分たちも本腰を入れる時期ですので、今のうちにいろいろ楽しもうと思っています。

先日、表現活動に熱い思いを持つ方々と知り合う機会を得ました。
ジャンルは違っても、もっと沢山の人にすばらしい表現や芸術に触れてほしいという思いは共通しています。
このご縁がお互いの活動の糧になり、多くのお客様に触れてもらえる機会につながると嬉しいです。

2月には高校生の学内公演を観ました。来週は網走で劇団イナダ組の「キャラメル・マキアート」を観る予定です。
創立31年目、今年も多くの舞台や表現に触れつつ、自分たちの活動も楽しみたいと思います。
 

スクリーン

 投稿者:岡@札幌  投稿日:2019年 2月18日(月)22時17分34秒
  年明けから、懐かしい映画のリニューアル再上映を劇場の大画面で堪能。

まず、「2001年宇宙の旅」はIMAX版。
1968年から50年、何度も劇場で観た映画だけど、
ストレスなく映像と音響に包まれる様な体験をするのは今回が初めて。
特に無音の宇宙空間にリゲティの無機質な現代音楽が被さる感覚に鳥肌。
改めて誰もが認める傑作なんだと実感。

次は、ウィリアム・フリードキン版「恐怖の報酬」のオリジナル完全版。
92分の短縮版による日本初公開から40年、オリジナル完全版は121分。
1978年初公開時は高校生で、スクリーン誌の評価が低かったので完全無視。
しかも、1952年クルーゾー版も未見なので偉そうに比較など出来ないが、
1滴のニトログリセリンが振動で大爆発する恐怖がドラマの根幹と思いきや、
冒頭、4人男たちが南米の密林に流れ着く顛末が丹念に描かれ、
その後、ニトログリセリンを積載したトラックに乗った男たちの地獄巡り。
骨太のドラマを不気味に盛り上げるのはタンジェリン・ドリームの音楽。
初公開時の原題名は1952年クルーゾー版を踏襲した「WAGE OF FEAR」だったが、
オリジナル完全版では「SORCERER」、「魔術師」に変更。
ジャングルに彫り込まれた不気味な紋様、トラックの前を遮る妖しい原住民、
南米の密林で繰り広げられる地獄巡りにはぴったりな題名。

そして、「ディア・ハンター」4Kデジタル修復版。初公開は1979年。
本作は40年経っても自分にとっては胸が押しつぶされそうな青春の一作。
ラストシーンを思い浮かべるだけでもう涙。
ジョン・ウィリアムのギターによる主題曲「CAVATINA」が美しい。
音楽は劇中の楽団による結婚式での演奏も大好きで、サントラ盤を購入。
ロバート・デ・ニーロ、クリストファー・ウォーケン、
メリル・ストリープ、ジョン・カザール、ジョン・サベージ、皆若々しい。
役者の名前を列挙するだけでまた目頭が熱くなる。
今回の修復版でヴィルモス・ジグモンドが撮る映像の美しさを再確認。
40年前の記憶では、鹿狩りをする山の壮大な風景が印象的だったけど、
製鉄所の遠景、製鉄所内での作業シーンが美しいと改めて感じる。
ラスト、やっぱり泣きました。
でも、ポスターはロシアンルーレットのシーンじゃない方が好きかなぁ。

良い映画は劇場のスクリーンでなく、自宅のTV画面で観ても良い。
とは言え、
やはり映画館で観る機会が有れば、DVDで観られても映画館に足を運びたい。
とは思っても、
先日、デイヴィッド・リーン「ライアンの娘」をTV画面で観たが、
アイルランドの壮大な風景も嵐のシーンもやはり素晴らしく感じた。
確かに良い映画はどんな画面サイズで観ても良いと感じさせてくれるのだ。
でも、でも、でも、
やっぱり映画館で観る映画は格別なんだよぉと
今年もせっせと映画館巡りをしようと心に決める。

で、初めて「ライアンの娘」を観た奥さんの感想が、
「この映画って「赤鬼」みたいだね」
なるほどと感心。
 

日常+α

 投稿者:カンタ  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時45分54秒
  皆様いかがお過ごしでしょうか。

ついこの間、仕事が一段落したと思ったら、そのままクリスマス・元日・節分・確定申告と
目まぐるしく日々が過ぎていき、再び長きに渡る仕事が始まろうとしております。
しかし、何故こうも時の流れが早いのか?

「人生にトキメキが無くなったから」と、某TV番組のキャラクターはおっしゃいました。
いや、そんな事はないだろうと思いつつも、これが現実なのかと頭をひねる。
そして翌日にはもう忘れる。
私はボーッと生きているのでしょうか。叱られたくはありません。

さぁ、そんな年だけならいい大人な私は、例年に比べて雪の少ないこの冬
ある資格を取るべく勉強に取り組む日々を過ごしておりました。
程良い頭の体操にもなり、いつもの冬の景色が少し違って見えたような気がしています。
今現在、合否判定を待っているところですが、サテどうなることやら。

役に立つ・立たないに関わらず、資格があるということは、自分にとって限りなく+です。
俗に言う「芸は身を助ける」という奴でしょうか。
意外に知らない事の方が多いのが、この世の中。

聞かれたことに対して、「知らない」で片づけるより、「任せて」と答えたい。
それも資格を取ろうとする一因ではないかと思っている私です。
それらを作り上げるのは、自身の日々の積み重ねのみ。尊敬や知識はお金では買えません。


さて、劇団の方も始動開始。再び厳しくも楽しき稽古が始まっています。
今年度は、どのような作品と出会えるのか。
どんな世界が開けるか。どんな感動が待っているのか。

未だ誰も知らぬ未来。
一寸先にびっくり箱。
日常に散りばめられしサプライズ。

今年度も、劇団動物園という非日常空間が世に放ちます新世界に皆様、ご注目下さいませ。

では、そろそろ失礼をさせて頂きます。

明日もいい日でありますように。
 

そろそろ重い腰を上げねば…

 投稿者:  投稿日:2019年 1月25日(金)23時33分22秒
  こんばんは。夜分に失礼します。劇団動物園の小西です。

年が明けて3週間以上経ちました。しかし、新年初めて顔を合わすと交わす呪文「アケマシテオメデトウ」がここ数日も登場しており、なんとなくまだお正月気分でいる自分がいます。

年末年始、私の職場はなんと9連休もあり、これは絶対暇するなと思ったので年末に図書館で小説を借りました。借りた本は以前知人にお勧めされていた作家である椎名誠さんの『走る男』です。設定がほとんど説明されていない状況で物語が始まっていて「何だろう何だろう」と読み進めていき、どきどきしながら次第に本の世界観にどっぷり飲み込まれていく感じ…。とても面白かったです。私は普段本を読まない人間ですが、せっかく立派な図書館がある町に住んでいるし、何よりも私は一表現者。素敵な本に巡り会えたことを機に今年はもっと本を読もうと思います。

さて、劇団は新年早々9日にアトリエで初会合を行いました。今年の団員各々、そして団全体の目標を掲げ、1年の活動の指針を皆で考えました。
昨年は創立30周年の記念企画を4回実施し大盛況のうちに終えることができました。演劇という共通言語を持つ多くの方々と出会うことができ、刺激をたくさんもらいました。劇団動物園、まだまだやれるぞと感じぜざるを得ない年になったと思います。
だからこそ「30+1」年目である今年は、後退することなく、より多くの皆様に楽しんでいただけるよう団員一同活動していきますので、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

oh SAKE

 投稿者:ソロあん  投稿日:2019年 1月 2日(水)12時24分39秒
  いつも大変お世話になっております。劇団動物園:松本です。


明けましておめでとうございます。

そう世界に発信して今年で31年目となります。

本年も前年に負けない熱量で

団員一丸となって駆け抜けたいと思っております。

個人的には

前年はお酒を飲めぬ年でした。

本年は体調を整え、恩師・盟友・後継者等々と朝まで飲み明かしたい

そう密かな野望を抱いております。

この掲示板を閲覧されている皆さまへ

皆さまにとって

本年も素晴らしい観劇の年になること間違いなしです。

夏と秋の予定を

今から入れずにお待ち下さい。



2019.01.02 現在
 

あと1日で・・・

 投稿者:ひろりん  投稿日:2018年12月30日(日)23時25分28秒
  皆様こんばんは、ご無沙汰しています。
動物園、廣部です。

昨日まで北見は例年になく雪が少なく
道路のアスファルトがむき出し、
明日から車で帰省する予定だった私にとっては
とても良い状態だったのですが、そううまくいくわけもなく
予報通り今朝から絶え間なく降り続く雪であっという間に
いつも通りの冬景色になってしまいました・・・。

さて先の書き込みにもあります通り、
わが動物園は先日の反省会をもちまして30周年となる今年の活動を
締めくくりました。
私自身、今年は役者として舞台に復帰したということもありますが、
例年になく、慌ただしくも楽しく充実した芝居漬けの1年でした。
改めて、今年1年を振り返ると、芝居を愛するたくさんの方々との出会いと交流の1年でした。
2月には大空町の町民芝居に参加させていただき、
たくさんの方と芝居作りを通して濃密で楽しい時間を過ごしました。
そして園児稽古での稽古体験者の方々との出会い、
パントマイムの清水きよし様との出会い、
夏の第1回客演公演での客演者の皆様と平田オリザ様との出会い
審査員をさせていただいた高文連演劇大会では高校生たちとの出会い、
芝居を見に行くとどの会場でも知った顔に出会い、言葉を交わす仲間がたくさん
増えました。人生の財産は人との縁とつながりであることを改めて強く感じました。
それぞれ活動する場は違っても、芝居を通して互いに
刺激を与えあい、切磋琢磨することでこのオホーツクの地を楽しく元気にしていることを
実感する、そんな1年でした。
お世話になった皆様、ともに同じ時間を過ごした皆様、応援いただきました皆様、
そして劇場に足を運んでいただいた皆様、改めてありがとうございました。
またの再会を心より楽しみにしております。

今年も残すところ1日となりました。
皆様にとって今年はどんな1年でしたでしょうか。
来年も皆様にとって平和で幸多き1年となりますこと
心よりお祈りいたします。

そして31年を迎える劇団動物園にもぜひご期待ください。
来年も皆様にご愛顧いただけるよう一層精進してまいります。
私自身も、現状に満足せず貪欲に成長することを目指し、
頑張りたいと思います。
まずはこの丸い生き物と化した体を何とかしなくてはなりません・・・。苦笑

皆様、お体に気を付けてよいお年を。
 

2018年を振り返る

 投稿者:なみ  投稿日:2018年12月29日(土)11時52分33秒
  ここ北見は凍てつく寒さではありますが、比較的穏やかな年末です。

さて先日、稽古納めとして今年最後の会合を開き、一年を振り返りました。
各自の目標、団としての目標の達成度を確認し、恒例の「今年のニュース」をまとめました。
何と言っても30周年記念企画を完遂できたことにつきますが、ほかにもいろいろ楽しい出来事があって、充実した一年でした。

2018年、劇団動物園の10大ニュースは以下…( )内は私の個人的補足です

①30周年記念企画大成功
・第1弾 園児稽古(客演公演につながるご縁ができました)
・第2弾 「清水きよしのマイムロード」(主催:阿吽塾 コネクション公演inアトリエ動物園)
・第3弾 第1回客演夏公演「銀河鉄道の夜」
・第4弾 第27回公演「隣にいても一人」
②団員の他団体公演出演(小西が劇団訓子府座、廣部と佐藤が大空町町民劇に出演)
③廣部、役者復帰(2011年の第21回公演以来)
③岡、本公演初出演(2009年の番外公演以来)
⑤新団員加入(最年少メンバー。今後の活躍に乞うご期待)
⑥平田オリザ氏来園(「銀河鉄道の夜」の稽古を見ていただきました)
⑦昨年に引き続き高文連審査員として高校演劇に携わる
⑧エアコン設置(長年の願いが叶いました。夏公演にも大活躍!)
⑨道東テレビ取材(YOUTUBEにて配信されました。素敵な番組にして頂き感謝です)
⑩らてるね賞応募(「北海道演劇宣伝美術賞、つまり、北海道内の演劇の宣伝のためにデザインされて配布されているチラシ・フライヤーの中から、毎年優れたものを選び、表彰する賞」(らてるね賞ブログより)に夏・秋公演の2作を応募しました)

続いてベスト作品。

①劇団ONEOR8「ゼブラ」
②弦巻楽団「ユー・キャント・ハリー・ラブ!」
③劇団海鳴り「夏きたりなば」


今年も皆様に支えられて30周年にふさわしい充実した活動ができました。ありがとうございます。
来年も止まらずに猛進しますので、どうぞよろしくお願いします。

それでは、よいお年を。
 

past stage

 投稿者:◯京  投稿日:2018年12月22日(土)08時03分59秒
編集済
  色々な出逢いや初めての経験が凝縮された2018年もあとわずか。
先日アトリエ動物園で、創立30周年記念企画第5弾とも呼べるべき大企画が忘年会の中で行われました。
恒例のプレゼント交換と共に大いに盛り上がり、知らなかった話しや懐かしい話しもたくさん聞けて、とても楽しい時間となりました。(企画を発案してくれた〇〇に感謝したいと思います)
忘年会の酒の肴は一人一品持ち込み方式。
その中で印象深かったのは団員手作りのパンナコッタ!
ぷるんとした純白の物体はとてもなめらかな食感で感激の美味しさでした。写真を撮らなかったことを少し後悔しております。


話は変わり、
お気づきの方もいらっしゃると思いますが、
劇団動物園創立30周年記念企画第4弾/第27回公演『隣にいても一人』
お客様からの感想をまとめたアンケート集計結果がホームページ内に公開されております。
ご協力いただいた皆様ありがとうございました。

今回のアンケートの中に、ポスターについて書いてくださった方がいらっしゃったので嬉しかったです。

劇団動物園の公演ポスター画像もホームページ内に公開されておりますのでお知らせしておきます。
トップページの INDEX
項目のどこかをクリックして、一番下まで行くと、ポスターギャラリーがありますので、お時間が有りましたら閲覧してみてください。
宣伝美術担当者のコメントも合わせてお楽しみください。


こちらは
第1回(旗揚げ)公演
悪魔のいるクリスマス
 

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