teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


変わったお仕事

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 4月23日(土)11時35分56秒
返信・引用
  昨年4月東京の紀伊國屋ホールで行われたこまつ座公演「小林一茶」
実はこの公演の所作指導を茉利さんが担当されていたそうです。

こまつ座と茉利さんと言う取り合わせが私は不思議でしたし
皆様もそう感じられると思われるでしょうが
三条で茉利さんにお会いした際に
具体的にどう言う事をされたかと言うのまではちょっと伺えませんでしたが
茉利さんご本人に伺って、所作指導を担当された事に関しては確認したので
間違いありません。
 
 

公演レポート(1)茉利さんが若旦那!?

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 4月 9日(土)11時05分49秒
返信・引用
  3月23日に新潟の三条市にある三条東映で行われた竜劇隊公演のレポートをまとめました。
詳細はサイトにまとめてありますが、この掲示板でも内容を紹介してゆきます。

公演は昼・夜の二回行われ、昼の部の開演は午後1時からで
第1部のお芝居は「奥様仁義」と言う演目。
主人公エンコのお栄は女っぽさもあるが気性の激しい男そのものと言った感じの女やくざ。
そんなお栄に大店浪花屋の若旦那・清次郎は一目惚れし、二人は結ばれる事になります。
ところが、お栄が嫁入りした後、色々な難題が持ち上がり、
お栄は清次郎の母から追い出されそうになるが…と言うあらすじになります。

実は以前に私はこの演目を見た事がありますが、非常に面白い演目だったと記憶していたので
三条でこの芝居が見られるのを非常に期待していました。
以前に見た時は、茉利さんは茶店の”美人”姉妹の姉・千代を演じていたので
その役で出てくるんだろうか?と思っていました。

ところが、冒頭の茶店のシーンを見ていますと出てきた茶店の娘は一人
もしや…と私が思っていたら
驚くべき事にあの岡本茉利さんが”若旦那姿”で登場して来たではありませんか!

この演目で、清次郎を茉利さんが演じる場合もある事は以前に聞いていましたが
まさか、お芝居で男役を演じる茉利さんが本当に見られるとは…と言う驚きと共に
確か若旦那は割りと目立つ役だったから、これは期待出来る…と言う心躍る気分を感じました。

茉利さんが若旦那の格好をして、25歳の若旦那の姿で現れ、
さらに実際に役を演じられるお姿を見ると、非常に度肝を抜かれました。
清次郎は25歳の若旦那で、男そのものと言う感じのお栄の気性に惚れ込みますが
男っぽい女に惚れると言う点等から笑いを呼ぶキャラである一方
一途な所があり、茉利さんのキャラらしさも強く
非常に面白みの強いキャラクターだったと思います。
また清次郎は大坂商人と言う設定なので茉利さんの関西弁を聞く事が出来ました。

清次郎の一番の見せ場は、母親に自分の意見を反対された後の対応で
「曲げてもダメ」「伸ばしてもダメ」「どうやってもダメ」と否定されるや
「長々お世話になりました」と自殺を仄めかし、強引に押し通すのですが
テンポ良く、母親を(絶対失敗するんですが)説得して、失敗するなり
「お世話になりました」と宣言して、コミカルに「死ぬ」真似を披露したり
茉利さんのお人柄もあってか、真面目さとコミカルさが同居していたように感じました。

清次郎は自分を「ナヨナヨしている」と言っていましたが
ナヨナヨと言うよりおっとり系かな?と思いました。
茉利さんが関西弁で清次郎を演じていたのも、おっとりな感じが強い理由だと思います。

ラストは、自分には幸せは似合わないとばかりにお栄が妻の座を捨て去って、旅立つのを
お栄に惚れている清次郎が追っかけて終わりとなります。

以前見た時と違って、どうしても清次郎中心に話を見たのも影響しているのですが
清次郎がお栄が清次郎を連れて行くのを、一度は拒絶するものの
ここでも、自殺を仄めかし強引に連れを了承させると言う
茉利さんの清次郎が最後までらしさを発揮していたお陰もあってか
ラストが非常に良い終わり方に見えました。

感想としては、今回は茉利さんが清次郎をやっているだけで言い知れぬ満足感を感じた上
清次郎が面白いのに、何故か頼りがいがあるっぽい位置にいる点が
中々愉快だと言う感想を持ちました。

ただ、茉利さんには申し訳ありませんが
男の人に見えるかどうかに関しては何とも言えない所ですが…
 

公演レポート(2)ショー編

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 4月 9日(土)11時04分18秒
返信・引用
  第1部の後、木内さんの挨拶と休憩を挟んで、2部のショー「夢の花道」となります。
オープニングから何人かの舞踊が続き
茉利さんの最初の出番は舞踊「暖簾」で、萌黄色(?)の着物をお召しになり
優しいテンポの曲をバックに、オレンジ色の扇子を手に綺麗な舞踊を披露されていました。

その後しばらく舞踊等が続いた後、
次の茉利さんの出番は、お待ちかねの歌のコーナーがやって来ました。
今回の歌は「愛燦燦」でした。
この歌は茉利さんの綺麗な歌声が印象的で、
いつも聞いていると心が穏やかに感じられるのですが
今回も思った以上に茉利さんの声が綺麗で清らかに感じられました。
「嬉しいものですね~♪」と言う歌声が特に心に響きました。

最近には珍しく、間奏部分でのちょっとしたトークが聞く事が出来たのも良かったです。

その後舞踊が続き、ラストショー「怒濤」にも茉利さんが再び登場します。
激しい曲をバックに他の竜劇隊のメンバーの方々とお揃いの漁師っぽい格好(?)で
いつもは見られないような激しい舞踊を披露されていたのにも、驚かされました。
 

公演レポート(3)夜編&まとめ

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 4月 9日(土)11時02分14秒
返信・引用
  今回の竜劇隊三条公演は、私が見に行った日は昼夜二回の公演でしたので
夜の部も見て参りました。
実を申しますと、茉利さんの公演を私が夜に見るのは初めてだったのでしたが
見てる側の感覚としては、夜と昼とで変わった所と言うのはそれほど無かった気がします。

客筋の傾向によっては昼間と演目を変える事もあるそうですが
私が見に行った日は、芝居・ショーは昼間と大体同じ演目でした。

茉利さん関係ではショーの舞踊が変わっていて、昼間は「暖簾」だったのですが
夜の部ではピンクの着物で綺麗な簪を頭に付けながらの
「春方さま参る」に変更になっておりまして
茉利さんが綺麗なお召し物を身に纏い、着物に負けない位綺麗な舞を披露されていました。

今回の三条公演の総合的な感想としては、
茉利さんの役柄のインパクトが強かった事、
歌声がいつもにも増して綺麗だった点等々が良かった事に加え
今までのイメージに囚われず新しい舞踊等に挑戦される
茉利さんの向上心溢れるお姿が強く見られた点等
非常に充実した内容で、三条まで見に行けた事は非常に良かったと感じました。
 

三条に行ってきました

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 3月26日(土)11時26分6秒
返信・引用
  現在、茉利さんの出演されている竜劇隊は新潟県三条市の三条東映で公演中ですが
実は私つばめ、今週の水曜にその三条東映に公演を見に行ってきました。
公演を見に行った経緯等はブログに書いて行きますが
こちらの掲示板では、個人的に非常に驚く事のあった公演の内容について
詳しく紹介したいと思っていますのでご期待下さい。

なお、公演は29日までとなりますが、26日(本日)から残り期間は全て
「沢竜二特別公演」と言う事で沢竜二さんの公演が予定されているようです。
 

またまた黄色いハンカチ

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 3月14日(月)19時37分34秒
返信・引用
  今度の日曜の午後7時からBS日テレで「幸せの黄色いハンカチ」が放送されます。
茉利さんの登場シーンは特に見逃せませんね。

ただ、良い作品なのは確かですが、正直言うと
この所何度も放送し過ぎすぎじゃないかとも思いますが…
 

最新公演情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 2月27日(土)11時38分52秒
返信・引用
  茉利さんが出演されている竜劇隊の公演先は今月は和歌山でしたが、
来月は新潟県三条市にある「三条東映」で公演が行われるようです。

茉利さんももちろん出演されると思いますので
お近くの方は是非ともご覧になってみて下さい。
 

続・オーケストラの少女の謎

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 2月15日(月)19時24分4秒
返信・引用
  さすらい人様、早速情報をいただきありがとうございます。

ちなみに、当サイトの茉利さん出演作品一覧で「オーケストラの少女」は
1983年頃の作品となっていますので
さすらい人様から教えていただいた
玉川さん版の「オーケストラの少女」は1983年版と言う事になると思われます。

となると、1983年に茉利さんが主人公の声を担当された「オーケストラの少女」は
製作されていなかったと考えられ、
そもそも茉利さん版が、製作されていなかったのではないか?と想定してしまいますが
茉利さん版「オーケストラの少女」は本当に製作されたのでしょうか?

詳しい方、ご教示願います。
 

Re: オーケストラの少女の謎

 投稿者:さすらい人  投稿日:2016年 2月15日(月)18時07分55秒
返信・引用
  > No.2351[元記事へ]

玉川砂記子の「オーケストラの少女」は東京12チャンネルで1983年1月3日
に放送されています。
 

オーケストラの少女の謎

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 2月13日(土)11時36分58秒
返信・引用
  某サイトで茉利さん出演作品リストにも載せてある
『オーケストラの少女』の吹替えデータを確認しました。

主人公の少女パッツィ(ディアナ・ダービン)の声を玉川砂記子さんが担当されていまして
他のキャストを確認した所、茉利さんが担当されるような役所が見当たらない事から
おそらく、玉川さんの演じられた役が茉利さんの担当だったと思われます。

ただ、玉川版も製作時期が不明ですし
茉利さん版の『オーケストラの少女』の吹替えがいつ作られたかは、
やはり不明と言う事になるようですし
調べていくと、そもそも茉利さん版の吹替えが存在したかもよく分からないです

最後になりますが、番組情報です
『宇宙戦艦ヤマト2』がBSのスターチャンネルで放送されるようです。
放送は2月18日(木曜)の朝8時50分他となっています。どうぞご覧下さい。
なお、無料なのでBSが見られる環境なら問題なく見られるようです。
 

最新公演情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 1月30日(土)13時03分27秒
返信・引用
  茉利さんが(多分)出演される舞台の公演情報です。
来月は和歌山県和歌山市にある「新吉宗劇場」で竜劇隊公演があります。

お近くの方は是非ともご覧になってみて下さい。
 

番組放送情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 1月16日(土)11時45分20秒
返信・引用
  茉利さんの出演された時代劇『風神の門』が
CSの時代劇専門チャンネルで放送されるそうです。
放送開始は2月1日(水曜日)からで放送は月曜から金曜
放送時間はPM3時からとなります。

興味ある方は是非ともご覧になって見て下さい。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:つばめ  投稿日:2016年 1月 1日(金)11時16分3秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
本年も岡本茉利さんの応援、並びに当サイトをよろしくお願いいたします。

正月なので、本音を言わせていただけば
毎年祈念している”岡本茉利さんの自伝(やインタビュー集みたいなの)”が見たい
と言う願望は本年も変わりませんが
サイトの運営方針としては、まだ皆様があまりご存じないような
岡本茉利さん出演作品を紹介したり出演作の新しい発見があれば
どんどんこちらで紹介して行こうと思っております。

最後になりますが今年一年、どうぞよろしくお願いいたします。
 

皆様、良いお年を

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年12月29日(火)14時49分20秒
返信・引用
  今年一年、当サイトをご愛顧いただきありがとうございます。
本年の岡本茉利さんは『よみがえり~レザレクション』への出演をはじめ
例年と変わらず、舞台公演で活躍されました。

岡本茉利さんの来年の変わらぬご活躍を祈りつつ、
これを本年最後の書き込みとさせていただきます。

では皆様、良いお年を…
 

色々な方が集まってますね

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年12月19日(土)11時38分34秒
返信・引用 編集済
  さすらい人様、茉利さん情報ありがとうございます。

茉利さんの他にも、大平透さんをはじめ
笹川ひろし監督、大竹宏さん、辻村真人さん、神代知衣さんと豪華メンバーですが
笹川監督以外は、現在は81プロデュース所属なので
このような共演(?)が実現したのかと思います。
 

合同謝恩会

 投稿者:さすらい人  投稿日:2015年12月15日(火)21時56分47秒
返信・引用
  写っていますね

https://twitter.com/botacou/status/676362122197004290
 

遅れましたがお知らせ

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年12月 5日(土)12時03分50秒
返信・引用
  BSプレミアムで放送中の『ベルサイユのばら』ですが
この前、何気なくタイトルを見たら茉利さん出演回(2回ある内の1回目)でした。

と言う事で、後編にあたる32話の放送が翌週にあります。
放送日は12月9日(水曜日)PM6時半より放送です。
是非ともご覧下さい。
 

茉利さん対談記事(詳細編)

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年11月22日(日)11時32分3秒
返信・引用 編集済
  ・茉利さんは声優デビュー当時は高校生だったからか、あまり苦に思った事はあまり無く、
みなさんに可愛がられて「茉利ちゃんを守る会」まで作っていただいたそうです。

・元々茉利さんは演劇好きで、小さい頃から音楽に合わせて体を動かすのが好きなので
日本舞踊(日舞)、西洋舞踊(洋舞)、殺陣は好きなのだとか

・笹川監督は、岡本さんの洋画吹き替えの中では
『オズの魔法使い』のジュディ・ガーランドが非常に印象に残っているそうですが
対談中、笹川監督に「オズの魔法使いの頃の方が(対談当時より)太っていたんじゃないですか?」と聞かれて
茉利さんが「体重は変わらないんですが、肉のつき方が変わってきただけじゃないですか(笑)」
と返していたのが面白かったです。

・笹川監督によれば、映画のために30分の声の仕事のために山形辺りから帰ってきてもらった事や
アニメの仕事で茉利さんに振られた事などもあったり
実写とアニメのスケジュール調整で苦労した事が結構あったそうですが
茉利さんは「人間は飽きる事があるので、映画の合間にスタジオでアニメをやると
(心の)リフレッシュになる為、特に苦にはならない」と考えていたようです。

・「ヤッターマン」で茉利さんがおばあさんの声を演じた時は
茉利さんは最初、お婆さんだからガラガラ声でやろうと思っていたそうですが
笹川監督からはハスキーな声でお婆さんをやってほしいと指示されたそうで、その発想に驚かされたそうです。
なお、お婆さん役について
茉利さんは「いつも女の子、女の子できたので、たまにおばあさんにチャレンジするのは面白かった」そうです。
ちなみに、茉利さんは50年後のアイちゃんの絵に関して、
笹川監督に「私を想像しながら、あのお婆さんを描いたんじゃないですか(笑)」と指摘しておりました。

・笹川監督は熱海で行われた茉利さん出演の『人生劇場』を見に行った時
茉利さんがクライマックスで水槽の中で芝居をしていたのを見て
今までお嬢さんタイプだったのに、どこかで吹っ切れたんだなと感じたそうです。
(ちなみに、以前の茉利さんは、仲間同士でエッチな話をしていても露骨に嫌な顔をしていたのだとか)

・笹川監督は茉利さんの芸者姿は顔も良いし、かつらも合ってきたと感じたものの
色気がちょっと…とちょっと不満だったとか

・茉利さんはアニメにおいては
「キャラクターに恋してしまう(キャラクターの絵に惚れてしまう)」一方
アニメの中の状況、シチュエーションは経ってしまうと消えますが、
役だけは、そのまま引きずって行く感じになっているそうです。

また、アニメの役で成功不成功を分ける物とは?との問いにも
「自分のやるキャラクターに惚れこまなきゃ駄目なんですね。
役に惚れないでやってても力が入らないんですよ」
と、役に惚れ込む事の大事さを強調されていました。

最後はその他の茉利さんの印象的な発言等をまとめてみました。

茉利さんが今まで演じたアニメの中で面白かった作品→『いなかっぺ大将』
茉利さんが苦労された作品→『てんとう虫の歌』

笹川監督が茉利さんにやって欲しい役所→メアリーポピンズの魔法使いのようなミュージカル
茉利さんがやってみたかった役所→冷たい女の人、三枚目、汚れ役

「今になって考えてみると、辛い事ってパッと思い浮かばないですね。辛いことは忘れちゃうんです」

「私は顔が丸いのに役はいつも細いタイプの人とか、有難い事に美人の役なんですね。
ファンの人が見たら、さぞビックリするんじゃないですか。あまりにイメージが違いますからね(笑)」

「恋はしょっちゅうしてるんですよ。してる事はしてるんですけど、いつも振られてばかりなんですよ。
皆さん妻子持ちで(笑)」

「私は恋をすると、どうしても一途に思い詰めちゃう方だから、ついつい自分で軌道修正してしまうんですね」
 

茉利さん対談記事(1)

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年11月22日(日)11時30分33秒
返信・引用 編集済
  今は亡きアニメ雑誌『ジ・アニメ』は
何故か岡本茉利さん関連の記事が他の雑誌より多かったと言われていますが、
中でも1982年2月号の
笹川ひろし&飯島敬(※)アニメフリートーク(内容は対談コーナーです)に
茉利さんがゲストで呼ばれた回は、
デビュー当時から笹川監督がいらした事もあってか
あまり語られる事の無い茉利さんの色々な姿が垣間見える貴重な物でした。

また、ページには茉利さんのお写真に加え、
笹川監督の描く茉利さんのイラストやルンルン、キクちゃん、
50年後のヤッターマン等々のイラストもあったりします。

対談の内容全てを掲載する事は不可能ではありますが、
内容を取捨選択してまとめた要旨は、サイトにまとめてあります。
(アドレス=”www.geocities.jp/mutumi2go/tubame/taidan.html”)

今回は対談の中で、特に印象的だった部分を紹介してゆきます。
(詳細は上記の書き込みをご覧下さい)

(※ちなみに、笹川監督と共に対談のホストだった飯島敬氏は、
東映のプロデューサーで笹川監督とも親しい間柄でした。現在は故人)
 

最新情報

 投稿者:つばめ  投稿日:2015年11月 7日(土)12時17分32秒
返信・引用
  来週(11月10日)にBSプレミアムで夜9時から『幸せの黄色いハンカチ』が放送されます。
何度もやっている作品ですが、茉利さんの印象的な登場シーンは必見です。

あと、最新の公演情報としては、毎年恒例となっています
「全国座長大会」が11月27日に浅草公会堂で行われるそうですので
是非ともご覧になってみて下さい。
 

レンタル掲示板
/36